若年者の犯罪。孫の17歳少年が祖父母を殺害しました。

千葉で、17歳の少年が祖母を殺害しました。
おそらく祖父も殺害しているようです。
友人関係のストレス解消だと言っているようです。

「千葉県君津市で60代の夫婦が殺害された事件で、警察は自首してきた17歳の孫の少年を27日午前に逮捕しました。
 26日午後6時すぎ、君津警察署に17歳の少年が「おじいちゃんとおばあちゃんを殺した」と自首してきました。警察が君津市内の住宅を調べたところ、60代の祖父と祖母が死亡しているのが見つかりました。警察によりますと、2人の頭には鈍器で殴られたような痕があり、警察は27日午前、祖母を殺害した疑いで少年を逮捕しました。祖父への殺人容疑でも捜査を進めることにしています。少年は祖父母とは別の場所に住んでいましたが、普段から頻繁に祖父母の家を訪れ、庭の手入れを手伝うなどしていました」

ということです。
普段から庭の手入れもするような仲。
最近はこのような未成年の犯罪であると、本人の顔写真がネットで暴露されるのかと思ってしまいます。
どうしてこのようなことになってしまったのでしょう。
庭の手入れも手伝うような少年・・・
仲は良かったのではないかと思ってしまいます。
けれども誰でも良かった、と言いながら、両親ではない、通行人でもなかった。そしてストレスの元凶と臭わせている友人が相手でもないのです。
事件が起こるといつも様々な報道がされますが、友人関係が辛かったのなら、もう少しの辛抱だったはず。
あと1年もすれば高校だって卒業だったのだから。
そもそも高校なんて、やめている人だってたくさんいる。だけどやめられない気持ちもよく分かる。
どうしたらいいのかわからず、永遠に暗闇が続くような感覚もあったのでしょう。
きっと、発狂したい気持ちで毎日をやり過ごしている、高校生、中学生って、たくさんいるだろうなと、思います。
だけど、そんなことで自分の人生や人の人生を狂わせることを思えば、乗り越えられるはず。
人はいつか必ず死ぬのだから、それでも生きている今は、ただ苦しいものかもしれないけれど、もっと別な道へと進んでいけたはずなのに。
周りの友人関係がストレス?だったら、そんな奴らに負けてはいけない。
自分には自分のこれからがあるのだから。
どうにもできない時、人生の中でのその一瞬、その一年はとても長いかもしれないけれど、じっと黙ってやり過ごすことも、その後の人生で案外大切な経験だったと感じることもあるはずだから。

だから、お願い、自分も人も、殺さないで。傷つけないで。

解決、生理痛!みんなが知らない根本原因

生理痛、この痛みは経験した人しか理解できません。
産むときの練習だとか、そんなことを聞いたこともありますが、毎月そんなに痛む意味なんてわかんない!と叫びたい。
そして、中には学校を休むほど痛む友人たちもいることを知りました。
痛み止めなんて、全然役に立たない・・・
大量の血が出る・・・
みんな、様々な悩みを抱えています。

そんな中、全然痛くないし、すぐに終わる、なんていう人もいるんですよね。
それから、昔の人たちもそれほど痛みを感じる人も少なかったようです。
わたしも以前は常にお腹が痛い、頭が痛い、腰が痛い、裾が痛くて立っていられない、眠気がひどい、いろんな痛みやら症状がありましたが、とあることを解決したら全く痛みがなくなり、また、3日もすれば終わってしまうようになりました。量も少なくなりました。

この違いは一体、何でしょう??

続きはこちら

病気の時こそ、体に悪い食べ物がわかる!

前日、ノロウィルスであろうかと思われるような、酷い嘔吐に見舞われました。
わたしだけではなく、家族全員です。
2歳の次男は、ほぼわたしと同時に嘔吐が始まったために、すぐに対応できず、洋服を何度も汚してしまいました。
そしてまだ小さくてこんなに苦しい思いをしたのも初めてであろう中、わたしもトイレに駆け込んだり、間に合わずに台所へ行ったりで、なかなか抱っこをしてあげることもできない時もありました。

さて、この嘔吐、わたしは半日で終わったのですが、その後もなかなか食欲が戻らず、3、4日ほどは本当に大した何も食べずに過ごしていました。
体調もすぐれず、とてもじゃないけれど毎度ご飯を作るのもとてもだるいので、家族全員が一緒にこの病気になって皆食欲が大したなかったのは、わたしにとっては多少の救いになりました。

そんななか、ちょっとでも何か食べてみると、それが体に合うか、合わないのか、すぐにわかるのです。
面白いくらいに、体に悪いものは吐き気がします。
逆に、添加物などもない、割といいものは食べた後も平気です。
なんだか、妊娠中のつわりのような状態でした。
けれど、体に悪いものを再確認できました。
あぁ、やっぱりこれはダメだったんだなって。

病気の時は特に、体が敏感になっていて、極力体の機能をダウンさせるような、体に合わないものを受け付けないようにするのだと思います。
皆さんも、体調が悪い時に、これを食べたらもっと具合が悪くなった、というものは、普段の生活でも体に悪影響を及ぼしている可能性がありますので注意するようにした方がいいし、体調が悪いときこそ、このような見極めができるときなので、じっくりと自分の体に向き合うのもいいです。

テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

急募!サンタのお仕事。

週末になると自宅のポストへ投函されている無料のタウン情報誌。
この情報誌にはイベント情報や求人情報が掲載されているのですが、ふと見ると、なんとサンタさんの求人が!!

ふむふむ、この時期になるとサンタさんも人出が足りないのですね。
えーと、空飛ぶそりに乗っても高いところが平気な人で、煙突に入るといった狭い場所でも平気であること。
それと、そりの免許が必要。
そりを持ち込み出来る人優遇!
給料、なし。

下に小さく、これは広告ではありません、と書いてあります(笑)
持つと、ちょうどわたしの親指に隠れてしまいます。

なるほど、とっても素敵な求人です。

これを、サンタさんって本当はいないでしょう??と言い始めている小学3年生の長男に見せると、
「えっ、なにこれ!?頭が混乱してしまいそう!!サンタさんになれるの!?もうちょっとよく見せて!!」
「ちょっと、ママもサンタさんになってみたいけれど、そりの免許持っていないしねー。たまにこうやって急募するのかな?にいちゃんも大きくなったら応募してみたら?」
「給料、ないよー」
「いいでしょう、みんなサンタさんは給料なんてもらっていないんだから。ボランティアなんだよ。」

なんだか、いろいろとお話ができた、とても素敵な求人をありがとう!!

本気で喘息を治したい人のためのヒント集

いろいろあるけれど、何から話ししていいかわからない。
それでいて、喘息の治療はアトピーの治療と似ているんです。
だけど、喘息では特にこうしたらいいとか、アトピーとはまた違ったものがあるんです。
実体験から振り返ってまとめてみました。

本気で喘息を治したい人のためのヒント集

うちの次男、さとちゃんとの日々。

うちではママと呼ぶように教えていたはずなのですが、ある時から突然に母であるわたしのことを「おかあさん、おかあさん」と呼んでくるようになった、我が家の次男、「ちゃとち」。
さとしは話始めの頃、自分の名前、「さとし」が上手に発音できないでいた時に、「さ」じゃなくて「ちゃ」に置き換えればできるのではないかと思い、「ちゃとち」と教えたところ、見事に上手に言えるようになった自分のことが「ちゃとち」でした。
その後すぐに「さとし」と発音できるようになったのですが、今でも「ちゃとち」というのがお気に入りの様子です。
さと、さとしくん、さとち、ちゃと、ちゃーくん、ちゃっち・・・
いろんなふうに呼んでみましたが、自分のことを「ちゃとち」と呼んでくれるのが一番嬉しいと言います。

そんなさとしは、甘えてくるときには決まって
「おかあさん、おかあさん、抱っこして」とやってきます。
ときには、なぜかハイハイできたりします。
あと3か月もすると3才だから、走る方が速いというのに。

毎日、何かしら面白いことをしてくれます。

今日は、胃腸炎にやられていた我が家ですが、そのためかわたしの目が若干充血していたようで
「ママ、目から鼻血出ているよ」と言ってきました。
!?
長男に確認してもらうと、やはりただの充血。
みんなで笑いました。

小学校へ行く機会も月に2回程度あるのですが、その時に偶然にいちゃんクラスがマット運動をやっているところに行ってしまうと、
「ちゃともやりたい!」と言って、みんなが側転をしている中、さとしはモコモコの冬服を着たままでんぐり返しを何度もするのです。
クラスのみんなも微笑ましく見守ってくれましたが、集合の合図と同時に捕獲して撤収しました。
「さとしもあつまる!」なんて言っているけれど、ちょっと仲間に入れてもらったのは、先生のご厚意なんだからね!?

テニスラケットでボールを打ちたいと、お部屋の中で言います。
長男がビー玉をドアの窓にぶつけてしまってからというもの、そのへんにはちょっと気をつけています。
風船をラケットで打とう、という提案に、しばらくギャア泣きで、こちらを泣き落としにかかってきましたが、その手には乗りません。
しばらくすると、「風船でポンしよう」といってきました。
いいよ、と始めました。
やると面白いんですよね、これが。
最初はラケットをさとしが持っていたのですが、今度はママがして、と。
交代してラケットを振って風船をパスすると、必死で捕まえるさとし。
むぎゅっ!!と顔と手で押さえつけて、笑ったり。

たくさんはしゃいで夜寝るときにはまた「ちゃとちは赤ちゃんだもん。おっぱいち、するもん」と言い張ります。
「そうかい?好きなだけしていていいよ。でも夜中はそろそろやめようね。夜はねんねした後にはしなくても平気なはずなんだよ。みんな同じくらいのちっちゃい子は、もう、していないからね。」
もう、2才9か月になるというのに、未だに新生児なみのペースで夜中起きておっぱいと泣くので、そろそろわたしも疲れています。日に日に大きくなっている次男を見て、「大きくなったね〜!!」とも、最近よく言います。
長男の時は、それこそ本当にひどくて強制的にやめなくてはわたしが睡眠不足で倒れてしまう域だったのですが、次男の場合は夜5〜7回程度の授乳ですみます。だけど、やっぱり眠いよね・・・。

わたしのワガママを言うと、授乳は可愛いので、満足するまでしていていいと思っているけれど、夜中はおきないでほしい。ただそれだけなのです。あと、授乳のときに、空いている方のおっぱいを触ってくるのは気持ち悪い。ただでさえ年中吸い付いているのだから、弄り回されるのは本当に気持ち悪いとしか言いようがないので、毎度、気持ち悪いからやめてと手を払いのけています。
赤ちゃん相手にかわいそうと、わたしも思わないこともありませんでしたが、こればっかりは仕方ないんです。

今日は、そうやってそろそろ夜中はやめようね、を何度か言ったためか、その意味が少しわかってくれたのか、わたしにブログを書く時間や、勉強する時間を与えてくれています。
ありがとう、大きくなってくれて。

ベーコンは焼くだけでも部屋を汚す

ベーコン。
かれこれ、ベーコンたるものずっと食べていません。
ここでわたしが言っているベーコンとは、スーパーに市販されている、添加物まみれのものです。
アレルギーにはとにかく避けたほうがいいと聞いていましたし、食べると調子がとても悪くなるのも、過去に体感済みでした。

そんな中、夫がある日突然ベーコンを買い始めました。
自分用に、だそうです。
そう、そんなに、わたしがあれこれ良くないと言っているのがわからないわけね?
どうでもいい、勝手に好きに食べていればいい、と思いました。

ところが、夫がベーコンエッグを作った朝は、長男が決まって咳き込み、窓を全開にして空気交換すると収まるという日々が続くようになりました。
すぐに察しがついたわたしは、ベーコンには添加物が色々と入っているけれど、どうして室内に影響を及ぼしているのか、もう一度調べてみることにしました。
すると、市販のベーコンには製造するときにホルムアルデヒドにつけているということで、それを自宅で調理すると当然それらの成分が揮発して空気を汚してしまうんだということがわかりました。

夫にはそのことを伝えて、ベーコンを自宅で食べることをやめてもらうことにしました。
最近、散々アレルギーのことで何を言っても一切聞いてくれない夫でしたが、さすがにホルムアルデヒドが入っているという話を聞いたら、自分も食べる気をなくしたのでしょう。
いいです、とりあえず止めてくれるならいいです。

星の王子さま 映画化しました。

サン・テグジュペリ著の有名な星の王子さまが映画化しました。
一度はタイトルを聞いたことがあるのではないでしょうか?

「星の王子さま」

日本語訳ではそのような名前ですが、原作では「小さな王子さま」といった意味のタイトルです。
実は星の王子さまは、聖書の次に発行部数が多いと言われている、世界的な大ベストセラーだったんです。

うーん、これは読んでみなければ、と思いました。

というのも、わたしはその絵柄の可愛らしさに、早速バッグや西洋コインなどのグッズを買いあさってしまったからです。
あれま、順序が逆では?と自分でも思いました。

なので、文庫本を買って、読んでみたのです。
それから、長男の通う小学校の配置図書に、絵本のリクエストもしてみました。

最近やたらと星の王子さまグッズを目にするようになったなと思っていたら、映画化したからなんですね。
これはどのような仕上がりになっているのか、見ものかなと期待する反面、何度読んでも読む年齢にて受ける印象がとても違うという読者が多い、なんともユニークなお話の構造を、こう、映像化するのって、相当な技量が必要なのではないかと思ってしまいます。
だからこそ、これほどまでの大ベストセラーであるにもかかわらず、これまで映画化しなかったのでしょうけれどもね。

恐る恐るですが、映画も見てみたいなと、かれこれテレビも流星ワゴンのドラマを見終わって以来、半年以上まったく見ていないわたしですが、久しぶりに映像のエンターテイメントに興味がわきました。

覆面調査員を体験してきました

今日は、わたしの中学からの友人と、千歳空港へ覆面調査員のアルバイトへと出かけました。
アルバイト、といっても、わたしはただの付き添いです。

覆面調査員って、どんなことをやるのか興味がありました。
ワクワク♪
しかも、久しぶりのお友達とお出かけ♪
それもまたお子さんが1才となっていて、子連れということで一緒の感覚であることがまた非常に嬉しいのです!

調査は、とあるお店へ行き、入店する場所と時間が決められていて、その通りに実施するのです。
そして、店員さんの様子をチェックし、商品に対する質問などを考えて行います。
この質問、わたしはいつもお店の店員さんを困らせるかのごとくしているので、ついつい色々質問攻めにしてしまいました。

そのおかげか、案外覆面調査員に向いているかも、と思いました。

そんな風に偉そうに言ってみても、大したことないんですよ。
例えば、衣料品店では、靴下で綿100%のものが欲しいのですが、取扱ありますか?
なんて質問でもよかったりするのですから。

そんな質問するなんて!!自分は引っ込み思案だからとてもじゃないけれど無理、なんて方には、逆にちょうど良いトレーニングの機会ともなりえるのではないでしょうか?
だって、店員さんなので、お客様を邪険にすることはできないので、コミュニケーション下手の方にも一つの社会経験の機会だということで、積極的に参加してみるのも良いはずです。

それから、子連れの主婦の方にもいいです。
子連れだと、週に3回程度の仕事で短時間でも大変ですが、たまに、自分で選んだ案件だけ調査に参加でき、良いお小遣い稼ぎとなるからです。

ただ、足がないとなかなか困るかもしれません・・・わたしなどは普段は乳児連れバス生活なので。
でも面白そうなので、わたしも登録することにしました。
お友達のお話では、登録しておくだけで、いろんな案内が来て、中には銀行などへ足を運んで投資信託の話を聞くだけで5000円とかもらえる場合もあるようです!!
世の中には色々と面白いお仕事があるものです。

この機会にはじめてみませんか?
登録して案件を見てみるだけでも面白いかもしれません。
まずは登録してみないと、謎のままですから。。。


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こちらは外食好きの方には嬉しい、外食が半額になるモニターです。


みんな、本当は天才

子どもはみんな天才、なんて聞いたことがあるような文句。
わたしは、これはある状況で可能だと思います。
それは、子どもの食生活と生活環境に深く関係していると実感しています。

子どもの頃から色々な能力開発に力を入れるのもまたそれぞれの親の考えなので、それはそれでいいと思います。
ただ、意外と多くの子供達が、自分たちや親が気がつかないほどにアレルギーのためにその能力を出し切ることができていない場合が多いのではないかと感じています。

それは、長男は化学物質がダメで、ちょっと合成の添加物という名の化学物質を摂取すると鼻の下が真っ赤になってしまうのですが、同じ症状を持つ子どもが案外長男の周囲にもちらほらいるのですが、一切アレルギーに対して気をつけていません。彼らは、勉強に関しては優れているという話よりは、むしろ、できずに困っているというような話を聞いています。

一方、長男は、最近、大きなアレルゲンを取り除くことができ、化学物質が多いドラッグストアーやホームセンター、100円ショップなどへ出かけても平気という程度になったのですが、それと同時に、これまではクラスの平均だった文章の暗記の競争にて、常に上位3位に入るようになりました。
また、ケアレスミスがぐっと減ったので、わたしも長男のドリルの添削がとても楽になりました。
やる気もいろいろな方面にぐんぐん出てきて、遊びもたっぷり、とにかくのびのび元気になったのです。

これも、アレルゲンを生活環境から減らすことができたおかげだと、自分が夜な夜な掃除をしたり、片づけをしたり、食事だって給食の代わりにお弁当を作っていたりと、当然冷食、レトルト、スーパーの惣菜などは買わないし、家の外壁の修理だってやりましてそのおかげで壁の穴を見つけてアレルゲンのひとつを減らすことができましたし、とても頑張ったと思っています。

だから、子どもは、アレルゲンを除去して体調を万全にしたら、みんな天才なのではないかと思います。

わたしにとって今年一年は、アレルギーと徹底抗戦して打ち勝った、大きな収穫があったという感じの年でした。
もちろん、まだまだ闘いは続くのですけれどものね。
一つの大きな山を越えた、という感じで、とても達成感があります。

それでも長年化学物質に過敏になっている体質には、それらを除去する力のある食品を活用するのが、普段の生活をより過ごしやすいものとしてくれるのです。
我が家では、自家製梅干し、そしてその種を割って天神様と呼ばれる部分を食べること、梅干しをビワの葉茶を注いでいただくのがとても効果的面だったのです。
それと、甘いものをなるべく減らすこと、だからといって代わりにお米を多食するのはもっとダメで、お米や小麦粉は徹底して控えめにするのがすごくいいです。
アレルギーだとついついいろんな食べ物に自分でどんどん制約をつけていって、つい食べられるものがなくなるので、お米を多用しがちなのですが、完全に抜くのはいけませんが、お米こそ減らすのが重要なんです。そして小麦は食べない。

それらの大前提を踏まえて、いろいろと細かいことを実践していくと、アレルギーは本当に良くなります。

ビワの葉茶、わたしは友人に送ってもらったビワの葉で作ってみたこともあるのですが、それよりもずっと十津川農場の『ねじめびわ茶』がいいです。どうしてなのか、特許製法のためなのか、かれこれ1年ちょっと愛用していますが、うっかり多忙を理由に使っていないと、思い出して飲んだ時は断然効果を感じます。それから、長男の頭痛と腹痛、わたしのまぶたのピクピクという痙攣は、化学物質によるものだったということに後で気がついたのですが、それにも効きましたし、日常的に解毒する為にももう欠かせなくなっています。

アトピー、喘息、アレルギー、化学物質でお悩みの方は、まずは試してみてください。
皆さんも一緒に、打倒、アレルギー!目指せ、天才!です(笑)


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ようこそ!にゃんぺいのきまま館へ
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プロフィール

にゃんぺいちゃん 

Author:にゃんぺいちゃん 
2009年8月20日開設しました。
専業主婦9年目、男児2人の母です。家族4人とも喘息アトピーのアレルギー体質ですが、食事を中心に気をつける事で、症状がでにくい状態を保っています。ブログは、日々の子どもたちの成長の記録などを通して、母が何を考えて生きて来たのかを遺し、たとえわたしがこの世から居なくなったとしても子どもたちが読み返してみて、どんなことを母が考えて子どもたちに接して来たのかを分かってもらえたらと思って書き始めました。
趣味:読書・オークション売買・子育てのこと・アトピーのこと・お金のこと、漬物作り(梅干し、味噌、玄米づけたくあん、ニシンづけ、ガリなど)、その他生活そのものを味わっています。今は子どもとの関わりがとても楽しくて、けれども掃除がアレルゲン除去に大変有効と気づいて夜中も出来る時には掃除しているため、時間が取れないので以前よりブログにかける時間がありませんでしたが、この春次男が幼稚園に入りましたので少し書けそうです。
子どもたちのためにも、素敵な未来を創造していきたいです。
アレルギー関連の記事は、過去には良かったと思ってやっていたことがダメになったということがよくありますので、時系列に気をつけて読んでみてください。過去のことを訂正しておりません・・・。
たまに更新するので、遊びに来てください♪気ままに、色々なことを書いて行きます。

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