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恐怖の予防接種。水銀が自閉症の原因! アメリカからお友達が一時帰国しました。

わたしの小学5・6年の時の同級生で、現在アメリカで黒人の方とめでたく入籍したお友達が、結婚式を前に一度日本に戻ってくるということで、8年ぶりに再会しました。

8年前にはわたしがまだ地元の役所で働いていた頃です。
その頃には、お仕事で彼女のプロのカメラマンであるお父さんに、わたしの担当している婦人向けの学級で地元の自然のことなどを紹介してもらう授業をしていただいたり、彼女にもわたしの担当していた国際交流事業のホームステイ受入れで、アメリカの方の受入れ体制を整えてもらったりしました。彼女のお父さんには昔、山の散策やスキーなどに連れて行ってもらったりしたこともあります。
余談になりますが、彼女の妹さんは中国人と結婚していて、さらにその下に弟二人がいるけれど、二人とも医師の道へと進んでいます。
彼女自身とっても頭が良くて美人で、わたしにしてみると憧れであり目標でもあったのですが、家族全般にすごいです。わたしは小中学校一緒だったのですが、彼女は高校はハイレベルな女子高へと進んだのですが彼女自身が落ちこぼれだったというのでとても信じられないのですが、当時金髪だったということは親同士の話で聞いてはいました。
それでも今でもアメリカの大都会ですごい収入を得ながら支出も大きいので貯金もたまらないといいながらも、わたしから見てみると異世界できらびやかに生きているという印象があります。

彼女はこのたび9月にハワイで挙式をするということで、わたしもお誘いを受けることができました。
お誘いいただけることは大変嬉しいことだし、光栄なことでもあります。
しかしわたしは現在2児の母で、上は小学生、下は先月産まれたばかりの1ヶ月の乳児を抱えている身です。
わたしだけで一泊でハワイへといっても、15万はかかる飛行機代に現地でかかる最低2万円、上の子の給食の代替弁当のことを考えると長居もできないし、そのころには少し大きくなったといっても6ヶ月の乳児を抱えているわけです。
なかなか身軽には動けません。

そして、今回ご実家に一度帰られるということで連絡が入り、急遽、うちに泊まっていくことになりました。
ちょうど夫が半年の長期出張から帰る直前の22~23日にかけてです。
22日、夜9時ころに1ヶ月の乳児を抱えて空港へとお迎えに行きました。
第一子の怜は赤ちゃんのときにぐずっていたら車に乗せると眠る子だったのに、知はターボかかって泣く子だということが分かりました。そのうち寝るどころか、おお泣きしてしまうので、空港へ向う途中、スリング抱っこしながら運転していくことになりました。夜なので、見えませんし^^

そして帰宅。アメリカでの話しなどを聞きました。
まずアメリカでは産後2時間もしたら病院から追い出されるとか、産後1ヶ月とかで働き始めるとか聞いてびっくり。
彼女がもし今後出産したときに無理して体を悪くしたらと心配になり、安静にしなければならないこととか、水仕事やり続けてその後水に触ると骨にひびが入ったように痛むようになってしまった人の話とか、産後無理すると一生たたる、老後に失禁しやすくなるとあか、色々話しました。

彼女もまたアレルギー体質らしく、旦那さんと共にオーガニックな食生活をしています。
わたしのこの手のお話で新しい収穫は、「にんにくはスーパーフードなので毎日少量でいいので食べたほうがいい」ということ。体にいいことは知っていたけれど、にんにくが苦手なわたしにはどのように食べればいいものかと思っていたところ、味噌汁に入れるという方法を教えてくれました。
やってみたら、気軽に出来ることがわかり、しかも手のアトピーにもすごく効いている感じが分かりました!
いつも買っている無農薬無肥料のclub大地の野菜セットににんにくが入ってくるのですが、使い道が特になくていつも冷凍していたものが一気になくなりそうで良かったです^^

また、予防接種には水銀(チメロサール)が入っていて、自閉症が増えているという話を聞きました。
ネットで調べてみると、数々の話が出てきて、確かにアメリカではその異常な人数の多さに問題になっているようです。
日本でも、インフルエンザ、三種混合に入っているようです。
三種混合は現在四種混合へと切り替わっていってますが、水銀フリーをうたっていても、かなり危険であるということがわかり、恐ろしい限りだと思いました。
いや、予防接種でたまに死者や障害が出ていることは知られていると思いますが、報告されていない、つまり予防接種と関連付けられていないけれども実際は予防接種が原因であるなどというものは相当な数になってくるのではないかと思われます。
わたしの父も、予防接種ではないけれども、内視鏡検査で10万人に1人の確立でなってしまうという病気にさせられ、しかもその中でも更に低確率である重症で国の難病指定にまでなっている病気にとなってしまって二度の危篤を経験しながら1年半が過ぎましたが未だに完全に回復していないのに病院を追い出されたという状況なので、医療自体が信用なるものではないのです。

予防接種を打つのが親としての愛情なのか否なのか・・・

予防接種を打つことで予防できる病気もあるのでしょうし、予防接種が発達してきたことにより人類を病気の恐怖から救ってきたという経緯もあります。
大事なわが子にはそんな病気に予防接種を受けなかったからということでさせていいのだろうかという思いもあります。
わたしのお友達に「予防接種を全部受けさせていない」という方がいるのですが、彼女はそんな予防接種の害を知っていたのでしょう。
「病気になったらどうする?」の問いに「普段の食生活がきちんとしていればそんな病気にはならない」と明言しました。
かなり変わっている人なのだろうかと思うと同時に、食を通して健康である、これが本来人間が目指すべきスタイルなのだろうとも思いました。
また、予防接種を受けさせない親がいるのは知っていたけれども単純に面倒くさくて受けさせていないのだとばかり思っていたので、予防接種を受けさせない親=ひどい親というレッテルに少しだけ一呼吸置くことができるようになったもの、そんなお友達の存在あってのことでした。

さて、そんな予防接種ですが、わたしも1ヶ月の乳児を抱えていて臍ヘルニア(つまりでべそなんですけれども)の再々検診へと向かい、次回来たときに一緒に予防接種も受けてしまいましょうと言われてしまい、かなり現実問題として危機迫ってきました。
とは言っても上の子には普通に予防接種を受けさせてしまっていて、今まで事なきを得ているようには見えているのですけれども、小さい頃の方がよりハイリスクであることからも、第二子に焦点を当てて今回予防接種のことを真剣に考えなければならないと思いました。

色々なサイトを見ていて、こちらのサイトが情報の集約がされていて分かりやすいと感じました。
このサイトを読みすすめるのは結構恐怖ですが、知っていないことのほうが一層の恐怖なのではないかと思いました。色んな予防接種のことが書いてあります。

なんとなんと、予防接種には「蛾」の遺伝子や「塩酸」「水銀」「アルミニウム」が入っている!!!!!
しかも、予防接種のお陰で病気が減ってきたというのはウソ!ということまで載っている!!

予防接種の裏事情

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テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

重症急性膵炎の父が退院しました!

この4月に、ずっと重症急性膵炎を患い、長期の入院生活をしていた父が退院しました。

父はおととしの10月末にすい臓がんの内視鏡検査をしたことがきっかけで11月頭に危篤に陥り、その後なんとか一命をとりとめ回復に向けて何度も手術を重ねて一度去年の5月頃に退院するという話がでたものの、尿管が切れていたことによる腎臓への尿の逆流によってショック状態となり再び危篤状態を経て、またいくつもの手術を重ね、今回退院へと至りました。

退院、とは言っても、残されている手術はあと最低でも2つあるのです。

なぜ今しないかというと、体力が回復していないためにできないのです。

で、自宅へ帰ってたくさん動くことによって体力を回復させたら手術する、というのです。

けれども、病院から帰ってからは歩くスペースも少ないために、これまで以上に体調も思わしくなく、食欲も減退して食べることもままならないようです。

母は、一生懸命野菜の料理を作って出している(これはわたしが野菜が健康の元だとしつこく言っていたためです)、というのですが、実家の食事を思い出してみて正直言っていいはずがない(わたしは実家に居るころは病弱だったので。今は風邪も引かないです)ので、内容をチェックしてみると、まず野菜が足りないと思ってポテトサラダを作っても食べないとぼやいています。

「ポテトサラダなんてダメだよ。じゃがいも自体がそもそも実は野菜の分類じゃないんだから。しかも、どうせマヨネーズなんかで味付けしているんでしょ?マヨなんて病人には最悪だよ。せめて塩こしょうなんかで味付けしなよ。」とわたしがいうと
母は「じゃあ、ジャガイモが主食のドイツ人は?」
「ドイツは長生きの国じゃないよ。そこをまねしてどうするの?」
母は「野菜はいっぱい作っている。葉物が好きだから葉っぱばかりだけど」
「それだけじゃなくて根菜類が大事なんだよね。レンコンとかも嫌いだからって、全然食べないじゃない。もっとごぼう、大根、ニンジン、レンコン、こんにゃくとか増やしたほうが良いよ」
こんな会話でした。

それにしても、病院を追い出されたということに気づいているのかということを母に話ししましたが、イマイチな反応です。
もし退院するときには、ダメならすぐに病院に戻れるようにきちんと話をつけてからじゃないと、戻してくれないということも予め言っておいたのに、全然そういう話もなく、退院できるとなったらほいほいと出てしまったようです。
母は「病院の先生の話では退院したがっていたから帰してやったみたいな言われ方されていて・・・。」というようなことを言います。これじゃあ、回復できなくて死んでしまったとしても、寿命でした、残念でしたで、話が終わってしまうと思います。病院としては責任取りたくないから一刻も早く出て行って欲しいんですから。

医療をたやすく信じてはいけませんね。

そう、医療をたやすく信じてはいけないのお話は、次のこちらのブログ記事にする、アメリカ在住のお友達から聞いた予防接種のことからもよく分かりますので、読んでみてください。


テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

赤ちゃんの簡単楽チンお尻かぶれ対策

赤ちゃんのお尻かぶれって、見ているだけでもかわいそう。
どんなに綺麗に拭いても、かぶれ易いんですよね。

一度かぶれてしまうと薬を塗ってもなかなかよくならないという状態にもなってしまったりもします。

そしてわたしはなるべく薬を使いたくないので、タッパー様容器に緑茶ティーパックを入れて、その緑茶液をベビーコットンに含ませてお尻を拭いています。
お尻かぶれには緑茶が良いようですので。

緑茶は割りとお尻かぶれが起こってしまってからの対策という感じですが、更にわたしは赤ちゃんのお尻にオーガニックシアバターを塗って、お尻かぶれを予防するようにしています。
これは、別にシアバターでなくても、うんちもおしっこも水分がかぶれの原因の一つなので、水をはじく油分であってお肌に優しい油であれば何でもいいと思います。
なので馬油のように、親水性の油は避けたほうがいいと思います。また、ワセリンのような石油が原料のものは使用しないことです。赤ちゃんのお肌だけでなく、人体に有害です。
シアバターはお肌につけて溶かしながら塗り付けなければならないので時間もかかって面倒なのですが、家にたまたまあって良さそうだったことから塗っています。
試していないけれども、オリーブオイルのようなものもお手軽でよいかもしれません。

こうして油を塗っておくと、辛そうなお尻の症状が簡単に解決します。
ただ、わたしは以前鼻炎がひどくて鼻をいつもかんでいたのですが、そのときに毎回油分を鼻の下に塗っても完全には良くならなかったという覚えがあります。
頻繁に拭かなければならない赤ちゃんのお尻、大事にしてあげたいですね。

テーマ : 子育て
ジャンル : 育児

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プロフィール

にゃんぺいちゃん 

Author:にゃんぺいちゃん 
2009年8月20日開設しました。
専業主婦9年目、男児2人の母です。家族4人とも喘息アトピーのアレルギー体質ですが、食事を中心に気をつける事で、症状がでにくい状態を保っています。ブログは、日々の子どもたちの成長の記録などを通して、母が何を考えて生きて来たのかを遺し、たとえわたしがこの世から居なくなったとしても子どもたちが読み返してみて、どんなことを母が考えて子どもたちに接して来たのかを分かってもらえたらと思って書き始めました。
趣味:読書・オークション売買・子育てのこと・アトピーのこと・お金のこと、漬物作り(梅干し、味噌、玄米づけたくあん、ニシンづけ、ガリなど)、その他生活そのものを味わっています。今は子どもとの関わりがとても楽しくて、けれども掃除がアレルゲン除去に大変有効と気づいて夜中も出来る時には掃除しているため、時間が取れないので以前よりブログにかける時間がありませんでしたが、この春次男が幼稚園に入りましたので少し書けそうです。
子どもたちのためにも、素敵な未来を創造していきたいです。
アレルギー関連の記事は、過去には良かったと思ってやっていたことがダメになったということがよくありますので、時系列に気をつけて読んでみてください。過去のことを訂正しておりません・・・。
たまに更新するので、遊びに来てください♪気ままに、色々なことを書いて行きます。

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