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水筒の軽量化

小さい子どもを連れてのお出かけは、何かと荷物が多くて、ちょっとそこまで出かけるにも1泊程度の荷物を抱えてしまうもの。

なるべくひとつひとつを軽量化することで、負担を軽くしたいものです。

そこでおすすめなのが、市販の水筒やマグマグを使わずに、ペットボトルに取り付けるペットボトルストローです。そして赤ちゃん用品店で、とても小さいペットボトル入りのジュースを探し、購入します。そのボトルと組み合わせれば、夏以外の大抵のお出かけで2~3歳児であれば間に合う程度の水を持ち歩くことができるようになります。

ただし問題は、ストローの手入れです。きれいに洗わないとカビやバクテリアが発生するので細心の注意が必要です。

我が家では毎回食洗器に入れて洗っているので、変色やカビなどが起こったことはありません。

ママ友の多くはそれが大変なので、むしろストローの無い水筒へと早く切り替えているようではあります。

3歳程度に成長したら、水筒もお気に入りのものを買ってあげて、自分で持たせるというのが、ママたちの主流のようであります。

ただ、そこまでに至るまでに、「マグマグが漏れる」とか、何かしらの不都合のために、何度も新しい水筒を買いなおしているママたちがあまりにも多いので、早めに良い水筒を見つけられるといいですね。
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きのこ狩りが動物王国に!!

先週末、家族そろってのドライブで帰宅途中に、夫がふいに「動物園に行きたいね」と、話し始めると、それまできのこ栽培がされていた場所が、動物王国になっていたので、行ってみることにしました。

そこは、北海道の大滝という、かつては村だった場所にある、きのこ汁が有名な場所です。

きのこ狩りスペースが無くなってしまったということには驚きましたが、どんな動物がいるのかということのほうが気になりました。

早速入ってみると、あひる、ハムスター、うさぎが放し飼いで、触ることが出来ます。それから、黒豚、いのしし、ダチョウ、鹿がいました。
先へと進んでいくと、ふくろうや猛禽類が、木の上にとまっているのです。それも今までどの動物園でも見たことの無い数!とは言っても8~10羽程度ですが、それぞれ足だけ結ばれて気の上にちょんと乗っているのです。
2歳11ヶ月になる息子の怜は、少し暗いところに行くと「ほーっ、ほーっ」と言って、ふくろうのまねをするのですが、「コワい~!!コワい~!!!!」と、泣き叫び、なかなかふくろうの森へ入れませんでした。
怜が落ち着き次第、見に行きましたが、半分うとうとと眠りながら、時々目を開け「ギィーっ」と鳴くふくろうもいて、思わずお布団にいれてあげたくなってしまうほどかわいかったです。

それから進むと、なんと檻の中にたくさんのきつねが!!黒い狐も2匹ほどいました。中に入ってエサをあげている人もいます。それから・・・きつねの抱っこコーナーなんていうものもありました。
根っからの北海道人であるわたしは、恐らく疫病対策はしているのだろうと思いつつも、エキノコックスが心配ということばかり頭に浮かんでしまいます。
飼育係の人にも聞いてみると、やはり対策は万全で、エサが管理されたものしか与えていないから大丈夫だし、万が一エキノコックスが見つかった場合はそれなりの処置をしているから大丈夫とのこと。だけど、どうしても不信感を覚えてしまうのはわたしだけ・・?いや、一生懸命やっている園の方たちには本当に申し訳ないし、楽しんでいる方々もたくさんいたので、そこで一人不信感を放っているわたしの方が問題ではあったのだけれど。

さらに進むと、珍しい諸外国や国内のカブトムシの仲間たちの小屋があり、中に入ると踏んでしまいそうな場所を歩いていたりで、驚くばかりでした。
怜は、お化け屋敷と勘違いしたのと、外にとても大きなカブトムシの飾りがあったので、そんな巨大な虫がいるのかと不安だったらしく、入ることをしばらく拒んでいましたが、入ってみると、それなりに楽しんでいました。

他の動物園に比べると、少々高価な感じはありましたが、なかなか無いユニークさがおもしろい動物園でよかったです。

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おいしいホットケーキの作り方

わたしとしては、ごく普通のホットケーキの作り方なのですが、うちに来たママ友たちにホットケーキを作って振舞うたびに、「フワフワでおいしい!自分で作るといつも硬くなるよ」と言われるので、逆にわたしが驚いているほどです。
おいしいホットケーキというよりは、「ホットケーキを作るといつも硬くなってしまう人用作り方」を紹介したいと思います。

基本的に、ホットケーキミックスの袋に書いてある材料と、作り方でよいのですが、混ぜる順番が大切のようです。

まず卵をよく溶き、牛乳を加え混ぜ、それから粉を入れ混ぜます。

焼くときは、フライパンに蓋をした方がよいです。

裏返してから10~15秒ほどしたら、火を止めて、ほんの少しだけ余熱で焼きます。

次のホットケーキを焼くときは、タネをフライパンの上に乗せてから点火します。特に濡れた布巾などでフライパンを冷ます必要も無く、焼き続けることができます。

ホットケーキが硬くなってしまう方は、是非試してみてください。


また、ホットケーキとは、ホットケーキミックスを使わなければ難しいのかと思えばそうではなく、小麦粉、重曹、卵、牛乳でカンタンに出来てしまいます。

卵1個
牛乳130cc
重曹(ベーキングパウダー)小さじ1と1/2
砂糖15g
小麦粉150g
これを順番によく混ぜ合わせるだけです。

市販のものより甘さも控えることができるし、ふわふわで美味しく安くできます。
我が家では小麦粉は北海道産のものを、卵は有精卵のものを使っていますが、それでも市販のものより安く出来て、体にも良いので大満足です。
現代日本人の視力が悪いのは、学校給食のパンなどに使われている粗悪な小麦粉が原因ではないかと、以前の勤務先に派遣で来ていた小学校の先生から聞いたことがあります。少しでも体に良いものをと気をつけていきたいものです。

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切れないハサミを切れるようにする

安い!!と思って、ギザギザ、波型、標準型のハサミがセットになっているハサミを買いました。
おまけに折り紙も付いているのになんと100円!

ただ、開封してちょっとがっかり。
やはり安いだけあって、刃までプラスチック製なのです。

安いなりかぁ、と思いつつも、せっかく悩んだ末に子どもに買い与えた道具です、長く使いたいのです。

ところがやはりすぐにかみ合わせに問題が生じ、2歳の子どもにはとても扱いにくい代物となってしまいました。

ふとそのときに、ハサミが切れるようになる方法を思い出しました。
それは、わたしが幼い頃、祖母から伝授されたものでした。

ハサミを片方の手で普通に持ち、もう片方の手でこぶしを作り、思いっきり何度かハサミの接合部分をたたく、というものです。

たったこれだけのことだけれど、これをすると不思議とまた切れるようになるのです。

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秋空バーベキュー

支笏湖から流れる川のほとりで、ご近所さん2家族に誘われ、バーベキューへ行きました。

ご近所さん2家族の出身は九州、わたしの夫は秋田、わたしは北海道と、文化の違いもさながらでした。

わたしは焼肉のことを総称して「ジンギスカンやりに行くんだよね♪」と発言すると、「ジンギスカンなどやらないよ」と、夫に突っ込みを入れられるのでした。わたしはジンギスカンも焼肉も一緒のものと認識しているだけに過ぎないのですが、明らかに違うものだそうで。

2歳11ヶ月になる息子、怜は、会場に行くまでの車の中で、「パパもママも怜もお友達いっぱいだね」なんて話しているので、通りがかりに犬がいたので、「犬も怜のお友達かい?」とたずねると、「犬は怜のお友達じゃないよ。はっぱは怜のお友達♪」との答えが返ってきました。犬も大好きなのに、お友達じゃないんだと、どこにお友達の基準があるのか妙に気になってしまいましたが、答えの面白さに満足してしまったわたしでした。
それから、ご近所さんのひとかたであるお隣さん家族は、旦那さんがパイロットで、よくパイロットのご家族同士でバーベキューパーティーを催していて、道具から準備、片づけまで手馴れたものでした。「あれ??北海道といえばアウトドアなイメージがあるからいつもバーベキューやっているものと思ったけど?」なんて、言われてしまう始末です。

考えてみれば、わたしが幼い頃は、よくキャンプへ行ったりバーベキューもそのときにしていた印象がありますが、成人してからはそれほどやった覚えがありません。夫の実家では、義父がアウトドア派なので毎度恒例が如く、バーベーキューをしていますが。

それにしても、みな2歳の子ども連れなので、3人の男の子たちが団子のようにぞろぞろと連なって遊んでいる様は、なんともかわいらしい光景でした。自然も豊かで、草や木を掻き分け、思い思いに遊んでいるのです。秋晴れが最高な日でした。

バーベキューパーティーは昼から始まったのですが、パイロットの方の奥さんと子どもが丁度九州の実家から帰ってくる日で、彼らは少し後で参加したために、お開きになったのは夕方でした。
昼間はぽかぽかと暖かく、男性陣は半袖シャツだったのに、山の陰に日が沈むと途端に冷え込み、厚手のジャンバーが必要なほどでした。寒くて手もかじかみ、ゴミの袋も結ぶのに苦労するほどです。

今年もバーベーキューも最後かな、などとお隣さん家族もいってましたが、本当に天気も素晴らしく、秋も満喫できたこの日に、バーベキューを楽しめて、良かったです。

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お米

お米はどこから手に入れていますか?

わたしの身の回りでは、実家からもらうという回答が半分、スーパーで買うという回答が半分に分かれます。

何より、実家から調達できるとはうらやましいお話であります。手に入らない場合は、スーパーなどからわざわざ重たい思いをして買ってくるのですから。

わたしは、近所のお米屋さんに頼んでいました。お米屋さんによっては、近所のスーパーの特売日よりも安いところがあるのです。それに、うちの近所のお米屋さんはプラス300円で、どんなお米も無洗米にしてくれます。宅配も無料で、電話一本で届けてくるので、非常に助かっていました。
なので、ご近所のママ友たちにも、少なくもと5人ほどに紹介したものです。
あなたの町にも、こんな便利なお米屋さんがあるかもしれません。

今後も、近所のお米屋さんを利用したかったのですが、アトピーの関係で、無洗米は良くない(お米が酸化しやすいのだそうです。栄養価としては、普通の白米よりも良いとも聞いたことがあるのですが)のと、ゆきひかりという銘柄がアトピーに良いということで、かかりつけの病院の薬局に隣接している自然食品店で購入することになりました。

お米は毎日食べるもののせいか(特に我が家は、3食ほとんどお米なのです)、アトピーに良いというゆきひかりにしてから、アトピーの調子が急激に回復してきています。
夜中もかゆみで目覚めていたこともあり、手の指にアカギレが途絶えることはなかったというほどであるのに、もう少しでアトピーも完治しそうです。

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臭わない洗濯術

洗濯のいやな臭いが気になる家庭が結構あるようです。

我が家は、とても気になるほうなのです。と、いうのも、アトピーが全身にわたるひどい状態の家族がいると、剥がれ落ちた細かい皮膚の破片がどうしても洗濯をする際に水にぬれて、菌を繁殖してしまい、臭いの元凶となってしまうのです。

これは、洗濯機のしっかり洗いモードにするだけではなかなか克服できません。

わたしのお友達には、乾燥機を使うから平気という方もいます。
ただ、乾燥機は洋服も傷むし、しわも気になるものです。電気代も少々割高ではあります。

多少の臭いであれば、酸素系漂白剤を活用すると良いです。ただし、水温が40度程度でなければ活性化しないため、効果があまりありません。

それでもダメなときは、いっそうのこと、60度のお湯で洗ってしまいます。すると、酸素系漂白剤をいれなくても洗濯物が臭くなりません。
我が家のお湯は、ガス湯沸しなので、毎日実行するとガス代が3000円高くなります。しかし、余計な薬品も使わないので、気持ちよく衣服を着れますし、乾燥機のように皺になったりはしません。

下記に我が家の洗濯アイテムを紹介します。洗剤は、合成洗剤ではなく、洗濯用せっけんを使っているものを使用しています。





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らくらく手作り弁当ネタ

夫のお弁当は毎日手作りな我が家、ネタに困ってしまったり、疲れて困ることもあります。

そんなときに嬉しいのが、日々の料理を少しシリコンカップに取り置きして、冷凍しておいたおかずです。
銀のアルミホイルで出来ているカップだと、レンジで暖めると火花が出てしまうため、シリコンカップを使いまわしています。
シリコンカップに詰めたおかずを冷凍するときには、大き目のタッパウェアの中に並べて置いて、蓋を閉めて冷凍庫に入れます。

こうすることで、毎度ラップをせずともにおいも着かず、管理もラクチンです。

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お出かけに使い古しジップロック

わたしのカバンには、いつも何かを冷凍保存するのに使っていた、使い古しのフリーザパックのようなチャック付きの保存袋を入れています。

フリーザパックは、洗って再利用するという方もいますが、菌などが繁殖しやすいので、衛生的にも気になるのでわたしは食品には再利用しません。

代わりに、わたしは外出時の使用済みおしめ入れにしています。汚れやにおいが気にならず、重宝します。また、森へ行ったときに、子どもがどんぐりや落ち葉を拾っても、虫が出てくるかも!!と、気にせずに、入れておくことができます。

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幼児期の絵本

我が家の2歳10ヶ月の息子、怜は、絵本が大好きです。特に好きなお話は、白雪姫にシンデレラ。たまたま病院の待合室にあったこの絵本を読んだことがきっかけで、かれこれ1年ほど毎晩眠るときに「白雪姫のお話して!シンデレラのお話して!」とせがみます。何がそれほど息子を魅了するのだろうか、疑問に思いながらも、毎日聞かせてやりました。白雪姫など、原作は非常に残酷ですが、ディズニーのものでも継母が、部下の狩人に、...
幼児期の絵本

にて、「我が家のシュタイナー教育」という本で、グリム童話の「星の銀貨」のように、悪者が出てこないハッピーエンドな絵本がよいと紹介している、ということを書きました。

今日、やっとその絵本を図書館で借りてきて読み聞かせてみました。

女の子のお父さんとお母さんが亡くなってしまい、女の子は吹雪の中、今着ているものとパンだけでさまよう、という書き出しから物語りは始まります。そして、道行けば自分よりも恵まれない人たちに出会い、パンや洋服といった自分の持てるものを全て彼らに与えてしまうのです。すると、たくさんの流れ星が降ってきて、いつのまにかに暖かな洋服につつまれ、集めてみた流れ星も銀貨になり、女の子はしあわせに暮らした、というお話なのです。

最後まで読んで、「よかったね」と、2歳11ヶ月になる息子、怜に言うと、「なんで?パパとママは戻ってきた??」と言うのです。「パパとママがいないと幸せじゃない」と、息子は言います。
なんて、かわいい子なんだろうと歓心しつつも、わたしの中にあった浅はかなハッピーエンド像には落胆したものです。

「パパとママは死んじゃったから戻ってこないね。だけど、この女の子はパパもママも亡くなってしまったから一人ぼっちになってしまったけど、良い行いをしていたから救いがあったのかもしれないね。パパとママが死んでしまったのは生き返らせることはできないから、どう仕様もならないことだけど、さびしくてもどうにか暖かな洋服を着れて、おいしいものを食べていけるんだよ。」と話しました。
すると、「銀貨ってお金?怜お金たくさん稼げるようになりたい。今すぐ」といい始めました。
「大きくなったらたくさん稼げるようになるといいね。今はまだまだ、自分のことから満足にできるようになりましょう。」とお話しました。

どうもお金の魔力だけが強調されてしまったようで、幼児にふさわしいハッピーエンドな絵本というものを実際に見つけることは、意外に難しいもののように思えました。


そういえば、この童話を読んで、今年90歳を迎えた祖母の話を思い出しました。

祖母の実家は山の中で、冬でも毎日学校に通うために、毎日片道6キロほどの道程を、たとえ雪が積もっていても通っていたそうです。
そんなある日のこと、馬車が通り、キラリと光るものを落としていったのだそうな。急いで拾おうと雪を掻き分けると、4枚の銀貨を拾ったのだそうです。本当に嬉しかったようで、祖母は、当時天からのお恵みだと思ったそうです。
当時は銀貨自体が価値がありすぎて珍しかったので、祖母は少し甘いお菓子を買おうとしたところ、盗んだのではないかと疑われたようです。

以上、わたしの身近な「星の銀貨(!?)」でした。

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プロフィール

にゃんぺいちゃん 

Author:にゃんぺいちゃん 
2009年8月20日開設しました。
専業主婦9年目、男児2人の母です。家族4人とも喘息アトピーのアレルギー体質ですが、食事を中心に気をつける事で、症状がでにくい状態を保っています。ブログは、日々の子どもたちの成長の記録などを通して、母が何を考えて生きて来たのかを遺し、たとえわたしがこの世から居なくなったとしても子どもたちが読み返してみて、どんなことを母が考えて子どもたちに接して来たのかを分かってもらえたらと思って書き始めました。
趣味:読書・オークション売買・子育てのこと・アトピーのこと・お金のこと、漬物作り(梅干し、味噌、玄米づけたくあん、ニシンづけ、ガリなど)、その他生活そのものを味わっています。今は子どもとの関わりがとても楽しくて、けれども掃除がアレルゲン除去に大変有効と気づいて夜中も出来る時には掃除しているため、時間が取れないので以前よりブログにかける時間がありませんでしたが、この春次男が幼稚園に入りましたので少し書けそうです。
子どもたちのためにも、素敵な未来を創造していきたいです。
アレルギー関連の記事は、過去には良かったと思ってやっていたことがダメになったということがよくありますので、時系列に気をつけて読んでみてください。過去のことを訂正しておりません・・・。
たまに更新するので、遊びに来てください♪気ままに、色々なことを書いて行きます。

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