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アレルギーと運動神経の関係

うちには2人の男の子がいます。
10歳と4歳、二人ともアレルギーっ子です。
ただ、長年アレルギーに優しい食生活と環境に気をつけていて、症状はほとんどでないでいました。
それがここ最近、いろんなものを食べたがり、若干これまで食べたことのないような、普段避けているものを立て続けに食べてしまいました。
例えば炭酸飲料。わたしは炭酸など全然飲まずに生きてきましたが、ここ最近の暑さの性なのか何なのか、急に炭酸が飲みたくなり、それと同時に子どもたちも飲みたがったので、何も入っていない炭酸水を買ってきて、それに100%ジュースを加えることにしました。
ところがそれを飲んでいると、出かけ先で私たち家族以外の人と一緒に居ると、炭酸飲料をねだるようになり、ねだられるままに買い与えたり、お菓子に関してもこれまで避けていたものを買ってしまいました。
すると、、、なんと分かりやすいことでしょう、あっという間に次男は蕁麻疹などを頻発するようになりました。そんなに毎度いろんな食べ物を大量に与えたわけでもないのですけれどもね。
で、次男はとっても運動神経が良くて、転んだりもしなければどこかにぶつかったりもしなかった子だというのに、あっという間にあちこちにぶつかったり転んだり、長男に「一体どうしたの?やばいよ」と言われてしまうくらいに、鈍い感じの子になってしまいました。
これって、アレルギー症状が強くなってからなんです。アレルギー症状が強ければ強いほど、こういう間抜けな感じの行動が多くなると感じます。
もしかしたら、脳や神経にも影響を及ぼすという意味で、影響を受けているものがはっきりと行動に現れているのではないかと思い、怖くなりました。
体調って、いろんなものが関ってひとつなのだろうと、また一つ発見した気持ちでした。
こういうことがあるとまた、今まで調子が良くて忘れていた、『ねじめびわ茶』を、また引っ張り出して飲まないとと思います。散々何かあるたびにお世話になってきたけれど、やはり我が家では欠かせない常備薬のようなお茶です。
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忍び寄る合成甘味料。遺伝子組み換え物質。無添加の仮面をかぶったモノたち。

私は買い物するときに、必ず品質表示をチェックします。
そのため、恐ろしいほどの時間を買い物に要します。

私が最近気になるのは、これまで合成甘味料ではなく、普通の砂糖などを使っていたお菓子などが、あるとき、突然、トレハロースのような合成甘味料が使われるようになってしまうこと。
これ、ものすごく多いんです。

北海道で有名なお菓子屋さんの六花亭などは、どんどんトレハロースに変わってしまいました。
六花亭のお菓子は美味しいし、安全なものも多かったので気に入っていたのですが、ここ5年ほどで急激に変わってしまいました。
私は社長へ直訴するお手紙も書いて、合成甘味料を使うのは止めて欲しいと訴えたのですけれどもね。
とても残念な話です。
マルセイバターサンドと、筒状の羊羹は、その中でも安心して食べられるお菓子のままでいてくれているので、たまに買いに行きますけれども。

で、トレハロース。
今ではあらゆるお菓子に入っているので、完全に避けるのはお菓子を絶対に食べないとしなければ難しいほどになってきました。
怖いですよ、脳内に侵入して脳を混乱させてしまうこともあるということですから。
まともな思考ができなくなってしまう恐れもあります。

さて、こちらも気になるのですが、ブドウ糖、果糖ブドウ糖液等、異性果糖液等のような、コーンから抽出された物質。
これはアメリカで加工されてから日本へと来るのですが、加工された時点で品質表示に遺伝子組み換えを使っていても表示しなくてもいいことになっているため、これらが使われている=遺伝仕組み換えである、ということと考えて、間違いないのです。
うちの長男は、これらの物質が入っていると、鼻の下が真っ赤になることが多いです。

グリーンダカラという、清涼飲料水があります。
これも2年程前には原料にこういった遺伝子組み換えの心配のあるブドウ糖類は使っていなかったのですが、ある時リニューアルしたときに砂糖ではなく、こちらに切り替わってしまいました。
とても、とても、残念な話だったことを覚えています。
元々うちの子たちにはこれらのものをそれほど飲ませたことはなく、それでも2回ほど飲んでいたので、見るとその頃は飲みたがっていました。

怖いです。
どうしてこういったものが増えていっているのか。

一方で、無添加をうたうものも増えていっているので、私としては嬉しい限りです。
でも、化学調味料や合成着色料無添加といいつつ、他の添加物は普通に入っているものも多いので、困ります。
まるで洗濯用洗剤の「さらさ」のようです。思いっきり合成洗剤のくせに、無添加とか言っている、たわけた洗剤があるものですから。

ペット用のふりかけなんかは、無添加のものが多いですね。
なのに、人間用のふりかけは、無添加のものって少ないです・・・。
なんですか、この差は??
非常に、非常に、疑問なのですけれども。
誰か、この謎に答えてくれませんか?
なぜ、このような世の中になってしまっているのか、私には疑問が深まるばかりです。

中耳炎の治し方 中耳炎もアレルギーと関係がある、かも。

わたしの次男、ここ半年ほど中耳炎を患っていました。
長い間、ただ放置していたわけではありません。

病院へも連れて行きました。
連れて行くたびに、鼻水を機械で吸い取られ、大泣きです。
そして薬をもらうのですが・・・まったく飲みませんでしたし、一生懸命飲ませようとも思わなかったので、処方箋どおりまじめに薬を受け取ったのは最初の2回程度でした。受け取ったものも、飲まないので割とすぐに捨てることとなりました。
要は、鼻を吸いだしてもらうためだけに病院へ行っていました。

さて、他の改善方法は、やはり部屋の空気だと思っていたので、掃除に明け暮れていました。
掃除をして、汚れがひどかったところが減るたびに次男の鼻水がかるくなったのです。
けれども、一向に治りきらない。

これはいったいどうしたものかと思っていたところ、布団が毎日部屋の中だけれど干していても、なんとなくかび臭いのです。
言い訳しておきますが、毎日干しているので、ひどく臭うわけではないんですよ。
けれども別のものに替えたところ、急に鼻水や咳の症状が良くなっていきました。
アレルギーだな、と思っていたのですが、どうやら布団のかびくささが大きな原因のひとつだったようです。

布団を替えたら、鼻水も咳も良くなり、それと耳垢が変わりました。
これまでは面貌全体に巨大な耳垢が取れることがあり、そのくせ激しく耳かきを嫌がるのでめったにしなかったのですが、今は嫌がるのには変わりないけれども、やってもそれほど痛みを感じていないというのがわかります。
それに、耳垢が、ぽろぽろとしたものに変わって来ています。

もう少ししたらまた耳鼻科へいって、完治しているかどうかチェックしてもらおうと思います。
カビが、こんなささいなものでも、これほど中耳炎に影響するとは思いませんでした。

大変すぎた時期のことを書き忘れていたので、発砲ポリエチレンのことを追加します。

かれこれ、「発砲ポリエチレンマット」を撤去して1年が経ちます。
それは、部屋の断熱用に、入居と同時にあらゆる部屋の絨毯下へと敷いた、スポンジをちょっとしっかりさせたようなよくあるつなぎ合わせ式の子ども用プレイマットのような素材のマットです。
気になる方は、こんなのなので、見てみてください。
【保温シート 7044747】保温シート240(約3畳)【アルミシート コタツ カーペット 保温】ノースイーグル HWE002【D】【HL532P11May13】

次男がまだ2歳だった秋、わたしはダウンしました。
床にすいつくように倒れて、動くのがとても大変だったのです。
台所も、洗物のお皿が山積みとなり、食事の用意などもどうしていたのかわかりません。
けれども、長男のお弁当は絶対に作らないと学校では給食をとっていないし、とりあえず冷凍してあるものを適当につめた覚えがあります。
自宅にわたしと二人で残された次男は、どうしようかと思ったけれど、もう、完全にダウンしてた様子を察してか、遊んでと騒ぐこともなく一人で遊んで、眠たくなったらおっぱいを勝手に飲んで一緒に寝てくれました。普段は、食事もしているのだけれど、このときはあたらなくてもおっぱいだけで文句も言わずに寝てくれたのです。なんてかわいいのでしょう!

完全にダウンしていたのは丸1日でした。
何が原因か、すぐにわかりました。
床に顔を近づければ近づけるほど、眼球がひりひりと痛むのです。
それはもう、猛烈に痛むのです。
まさかと思ったけれど、絨毯下に敷いてある、発砲ポリエチレンがいけないと思いました。
これも化学物質を発するに違いないです。
一刻も早く撤去しなければと思いつつ、なにせ動くこと自体がつらかったので夫に相談すると、そのうちと言いながら、いつまでもやってくれる気配がありません。とは言っても、わたしが言ってから2、3日ほどだったと思いますが、わたしは一刻を争うと思っていて、夫が不在にしている間にもう、とにかく撤去していきました。
その量は、外の物置がいっぱいになってしまうほどでした。
窓も開けて部屋の空気をよく換気して、、、すると、わたしの体調もなんとか回復傾向に向かっていったと思います。
けれども、思い出して書いているけれど、このとき、他にもいろいろと体調不良に追い討ちをかけるようなことがたくさんあって、順序だててかけないのです。
一応、過去の自分のブログを読み返してみたけれど、書いていないなぁと思って、発砲ポリエチレンマットの危険性を、ここに残しておかなければと思い、書きました。

このマットを撤去すると、100円ショップが苦手だった、わたしも長男も、すぐに入店が辛くなくなりました。
それまでは長時間は絶対に居られなかったですし、一番体調の悪いときにどうしても用事があるときはダッシュで店内を行き、会計まで3分程度が限界だった、という覚えがあります。
それが、マットを撤去してから1年が経つ今では、100円ショップでゆっくり買い物行っても、平気です。
これがどれほどの感動かわかりますか??
体調が良くなったと、ありありと実感できているのです。本当にすばらしいです。
化学物質が普段過ごしている部屋から減ったことで、体内への蓄積量が減って、許容量に余裕が少し出来たのだと思うのです。

100円ショップに行くたびに、毎度思います。
100円ショップの店員さんはすごいな~、ここで長時間過ごせる丈夫な体をしているのだろうなと感心する反面、知らずに体調不良になってしまわないことを祈っています。

古い、汚い、中古品に要注意! アレルギーは空気から!?アレルギーのヒント満載。

家族が調子悪い。これ、ここ3か月で徐々にひどくなっていってる。
咳と痰のつまりがあるわたしと次男と夫。
けれどもなぜか、人一倍敏感で他の家族が感じない電磁波などにも敏感に反応していた長男が、一番調子が良くて、目立つ異常が今回は見当たりません。

もしかしたら、長男の寝ている寝室だけは2階なのだけれど、1階の方が空気が悪いのかも。
そう思ったわたしは、次男とともに長男の寝室へと布団ごと引越しをしました。
長男はちょっとした物音で目を覚ましてしまうので、夜中に5回ほど授乳で未だに泣く次男とわたしはえらく迷惑な存在ではあるのだけれど、この際、仕方ない。

長男の部屋へ引っ越すと、少し、ましになるのは、わたしははっきりとわかるのでした。
けれども、次男の咳や痰は、それほど軽くなりませんでした。
それでも居座るしかない、そして、原因究明を急いでいました。

まずはじめに気がついて綺麗にしたのは、玄関でした。
靴箱の上に敷いてあるレースの敷物の下の靴箱の上は、 拭くと雑巾が真っ黒になりました。
それに、後付けで買った靴箱も全体がカビっぽく、掃除して日光に当てました。
靴も、下駄箱にしまうときには一掃してからしまっているのですが、革靴に馬油のクリームを塗っていたのがいけないのか、それが栄養となってカビが元気だったようです。
玄関を掃除してスッキリしたので、空気が良くなったかもと思いましたが、次男と夫の咳や痰は依然として変わりありませんでした。

わたしは玄関の次に、トイレが気になっていました。
トイレは、ここの家を中古で購入した時から汚いんです。
壁紙を張り替えるという話もあったのですが、それも未だにしないまま。
壁紙の目地が細かく、汚れが拭き掃除を何度してもシミのようになっていて、それが本当に落ちなくて困っていました。
ある時、本に掲載されていた裏技で、メガネ拭きでこすると落ちると書いていたのでやってみましたが、範囲も膨大だしメガネ拭きでは効果は感じませんでした。
そしてついに、タワシで擦ればいいでしょうと思いつき、やってみました。
お湯で溶いた酸素系漂白剤をタワシにつけて、壁をべちゃべちゃにしながらゴシゴシこすりました。
よかった、綺麗になったんです!!!

そしてその後、だいたい3、4日ほど換気をすると空気が一掃されるのか、わたしと夫のアレルギー症状が治まってきました。
次男は、治りが遅い、治らない感じでした。

次に気になったのは、かれこれ2年ほど前に夫が中古で購入してきた籐椅子です。
実は気になったのは、購入前からです。
夫が、中古屋で見つけた籐椅子が欲しいと言った時点で、中古の籐椅子は、籐で編んだ間に沢山ごみとか汚れが付いてて拭いても取れないから絶対にやめて、買うなら新品にしてと言ったのに、中古を買ってきたのです。
その後、ことあるごとに、新品に買い直して欲しいと言ってきました。
なぜか居間に置いたときには、長男が臭いと言って、夫の部屋へ戻しました。
わたしは臭いには敏感ではないのですが、長男が臭いということは、ますます不信感を覚えていました。
そしてその中古の籐椅子を購入してから2ねんほどの間に、何かおかしいいやな感じがするからと、5回は外の物置へ出して欲しいとか、新品に買い直して欲しいと言ってきたのに、夫は聞きませんでした。
ついに先日、わたしは籐椅子のことで切れました。
夫は、新しいのを買ったら外へ出すとか、いいのが見つかったら考えるとか、人を馬鹿にした対応をしているので、「今すぐ出せと言っている、迷惑だ!」と、怒り狂って切れました。
夫は「普通に言えば聞くのに」だなんて言っていましたが、ではこの2年全く聞かないのはなぜでしょう?
「今まで何度言ってきたと思っている?人を馬鹿にするのも大概にしろ」と、切れました。
アレルギーの問題も無視して子どもやわたしへ配慮しない夫の態度が原因で離婚を突きつけたのも最近のため、もう遠慮などしていませんから。
そして、その場ですぐに車庫へと追い出しました。

その翌日には、わたしは明らかな体調の改善を感じました。
背中の肩付近に出ていたブツブツの湿疹。それが一気に引いていくのです。
なるほど、その汚い椅子についた汚れた衣服のまま、他の座布団なんかに座ったら、汚れが染み込むわけだと感じ、その日から座布団の洗浄や車の座席のシートカバーの洗濯なども一気に行いました。
部屋の空気交換には3、4日はかかるという見込みで行いました。
一気にわたしのブツブツは改善し、1週間もかからず、なくなりました。
2年ほど苦しんできたこのブツブツは、明らかに中古の籐椅子のせいだったのです。
けれども、それ以前は背中の肩周辺などカサカサすらしなかったのに、ブツブツはひいいても、一度アレルギーの通り道となってしまった肩は、なかなかカサカサが治らずにゆっくりとしか回復していきません。
今で籐椅子を撤去してから1か月近く経ちますが、肩のカサカサはまだ少し残っています。

それから、咳や痰がひどくなった時期から、わたしは膝、特に右膝にも痛みを覚えるようになり、階段を上り下りするのに不自由するほどとなりましたが、これも空気の良し悪しに影響して日々状態が変わりました。
一時期、一番空気の悪い時には、右ひざを曲げ伸ばしすると、関節の部分から「シューっ」という音が聞こえたこともあり、水でもたまっているのではないかと思いました。
まるでお年寄り。37歳のお年寄りの誕生です。
でも、気になったのは、次男の中耳炎です。
中耳炎には、乳製品や肉類の過剰摂取でなりやすいということを長男の時に学習していました。
けれども、次男の、現在の中耳炎は、どうでしょう?鼻水が、アレルギーとともにずっと治りませんので、その影響もあるとお医者に言われるままに、思っていました。
次男の青い鼻水も、わたしの膝の水も、トイレの古い汚れを落としたことで、治ってきました。
次男はそれでも鼻水が透明にはなっても、なかなか治りきらないし、わたしの膝も完全には治っていないのですが。

中耳炎って、耳の奥に水がたまるんですよね。わたしは、膝に水がたまっている。
空気の悪さ・・・カビ?のようなものの影響なんですね、これって。
で、人体でカビの影響の受けやすさの違いって、糖分量にも関係すると感じるのは、長男が全く甘いものを好まない反面、わたしも次男も、そして夫も甘党なんです。
長男は、つい最近までずっとアレルギーがひどかったこともあり、幼い頃から厳格に甘いものを制限してきたのですが、そのため、調子が良くなって甘いものもオッケーして与えたとしても甘すぎて気持ち悪いと言って、食べられなくなってしまい、食べなくなったのです。

甘いものは腐りやすいんです。
腐るって、要は微生物の影響を受けているということです。
生き物は、生きているうちは生体の免疫力を保つことで、そういった微生物の攻撃も防いでいるけれど、死んだら瞬く間に微生物の餌食となるのが、生物の定めです。
だから、生きているうちであっても、甘いものばかり食べている体より、食べていない体の方が、当然、微生物の影響も受けにくく、丈夫なのです。

現在、大分マシにはなったけれど、まだまだ状態の悪い我が家ですが、これから部屋や食事のあり方を見直して、いろいろな角度から物事を見つめてブログにてまたお伝えしていきたいと思います。
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ようこそ!にゃんぺいのきまま館へ
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プロフィール

にゃんぺいちゃん 

Author:にゃんぺいちゃん 
2009年8月20日開設しました。
専業主婦9年目、男児2人の母です。家族4人とも喘息アトピーのアレルギー体質ですが、食事を中心に気をつける事で、症状がでにくい状態を保っています。ブログは、日々の子どもたちの成長の記録などを通して、母が何を考えて生きて来たのかを遺し、たとえわたしがこの世から居なくなったとしても子どもたちが読み返してみて、どんなことを母が考えて子どもたちに接して来たのかを分かってもらえたらと思って書き始めました。
趣味:読書・オークション売買・子育てのこと・アトピーのこと・お金のこと、漬物作り(梅干し、味噌、玄米づけたくあん、ニシンづけ、ガリなど)、その他生活そのものを味わっています。今は子どもとの関わりがとても楽しくて、けれども掃除がアレルゲン除去に大変有効と気づいて夜中も出来る時には掃除しているため、時間が取れないので以前よりブログにかける時間がありませんでしたが、この春次男が幼稚園に入りましたので少し書けそうです。
子どもたちのためにも、素敵な未来を創造していきたいです。
アレルギー関連の記事は、過去には良かったと思ってやっていたことがダメになったということがよくありますので、時系列に気をつけて読んでみてください。過去のことを訂正しておりません・・・。
たまに更新するので、遊びに来てください♪気ままに、色々なことを書いて行きます。

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