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覆面調査員を体験してきました

今日は、わたしの中学からの友人と、千歳空港へ覆面調査員のアルバイトへと出かけました。
アルバイト、といっても、わたしはただの付き添いです。

覆面調査員って、どんなことをやるのか興味がありました。
ワクワク♪
しかも、久しぶりのお友達とお出かけ♪
それもまたお子さんが1才となっていて、子連れということで一緒の感覚であることがまた非常に嬉しいのです!

調査は、とあるお店へ行き、入店する場所と時間が決められていて、その通りに実施するのです。
そして、店員さんの様子をチェックし、商品に対する質問などを考えて行います。
この質問、わたしはいつもお店の店員さんを困らせるかのごとくしているので、ついつい色々質問攻めにしてしまいました。

そのおかげか、案外覆面調査員に向いているかも、と思いました。

そんな風に偉そうに言ってみても、大したことないんですよ。
例えば、衣料品店では、靴下で綿100%のものが欲しいのですが、取扱ありますか?
なんて質問でもよかったりするのですから。

そんな質問するなんて!!自分は引っ込み思案だからとてもじゃないけれど無理、なんて方には、逆にちょうど良いトレーニングの機会ともなりえるのではないでしょうか?
だって、店員さんなので、お客様を邪険にすることはできないので、コミュニケーション下手の方にも一つの社会経験の機会だということで、積極的に参加してみるのも良いはずです。

それから、子連れの主婦の方にもいいです。
子連れだと、週に3回程度の仕事で短時間でも大変ですが、たまに、自分で選んだ案件だけ調査に参加でき、良いお小遣い稼ぎとなるからです。

ただ、足がないとなかなか困るかもしれません・・・わたしなどは普段は乳児連れバス生活なので。
でも面白そうなので、わたしも登録することにしました。
お友達のお話では、登録しておくだけで、いろんな案内が来て、中には銀行などへ足を運んで投資信託の話を聞くだけで5000円とかもらえる場合もあるようです!!
世の中には色々と面白いお仕事があるものです。

この機会にはじめてみませんか?
登録して案件を見てみるだけでも面白いかもしれません。
まずは登録してみないと、謎のままですから。。。


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社長からの電話

2日前に、学生時代にお世話になっていたアルバイト先の社長から珍しく電話がかかってきた。
いつもわたしのことを、名前ではなくわたしの出身地名で呼ぶのに、今回は一応苗字で呼んでくれました。
とは言っても、旧姓でしたが。
付き合いが長く、けれどもまともに人の名前を覚えない人なので、旧姓でもとりあえずよしとします。

時間にして5分も話しはしていません。
けれどもその内容といったら、社長からの電話は毎度何か驚くことがあるけれど、今度は何のユーモアかと思いきや、最後には共同経営をしないかと言うのです。
はて、一体何のことさ、と言いたくなるくらい、びっくりです。
社長は冗談が好きな人です。
いつも適当なことを言っています。
だから、今回もまたテキトーなことを言っているのだと思います。
けれどもそんなユーモアがまた嬉しかった。

社長はまた非常に毒舌な方です。
けれども、何を思ってそういうのか、わたしのことをよく、「お前は頭のいいやつだから」と言うのです。
はて、今回もまたそのように言いました。「頭のいいやつだから、普通のやつは理解できない」と。
あぁ、なるほど、今回は妙にしっくりきました。そしてわたしはまた別のしっくりきている表現を社長へお伝えしました。
「わたしは頭がいいのではなく、キチガイのレベルなのだと最近よく思うんです。」と。
社長は笑いもせずに聞いていて、またこんなことを唐突に言ってきました。
「どうだ、人を使って仕事してみたいと思わないか?」
「人?う〜ん、使うと言っても、なんか自分だけで間に合うことしか今の所していないし。」
「俺が人を使うノウハウ教えてやるから、何なら共同経営でもいい。俺が出資してやってもいい。」
「あら、社長に人の使い方を教えていただけるのはとっても助かります。」
「来年になったらまた連絡するわ」
「来年?そうそう、春になったらうちのチビちゃんも幼稚園へ行く予定なので、午前中くらいは少し時間とりやすくなります」
こんな話をしました。

はて、やっぱりよく分からない。
そもそも、わたしに中国と取引しろだなんて言い出してきたのだけれど、どうなの?って思います。
よく中国との取引はネットではまだまだ盛況のような話しは聞くのですが。
ちなみに社長は昔から中国との取引はしているのだけれど、だから本気にしてもいいのかと思ってしまうのだけれど、それでもなんでもなぜわたしに声をかける??

まずはありがたいとは思いました。
こんなわたしでも面白がってでも、たとえそれが冗談であっても、そのような話をしていただけるのは。
もちろん、まずは何かの冗談だと思っています。

けれども仮に本気として考えた時、考えついたことがいくつかあります。
一つは、わたしの目指す方向性と違わないかということ。
これが縁となって中国に伝が出来てわたしの目指す方向へ近道となる可能性もあるけれど。
それから、今後、わたしは物販は早めに切り上げて、別な方向で稼ぎを一旦増やしていこうと考えているのだが、それは本格的に今度の4月から始めようとしているということ。
それに、共同経営って、基本的にうまくいかないっていう頭があるのと、資金は自分である程度貯て事業をしていかないと結局はうまくいかないと思っている、そう、どこか堅実で心配性なのかもしれません。
それに春になって次男が幼稚園へ行くようになったら真っ先にやることは、家の屋根のペンキ塗りと壁の補修です。これは冬の間持たせるためにも現在も行っていますが、春になったらがっちりやります。
それから、社長自身が割といつもテキトーなことばかり言っているので、本当に一緒に仕事するとしてどこまで信じられるのかということがあります。かれこれ19年の付き合いになるというのにね。

多分、いつもの冗談なんだろうね。

久しぶりに社長のことを思い出しました。

過去には美人の友達を紹介しろというので、わたしの友人の中で一番の美人だと思う友達が快く応じてくれたので合わせたことがありますが、その時は社長の弟さんである既婚で医師をやっている方も一緒だった覚えがあります。
変なのー。

ある時は「ストーカーされているんだけど、犯人はお前か?」と、電話がかかってきたこともありました。
わたしはその時友達とカラオケ中で忙しかったので、一体何の用かと思いました。

そうそう、わたしが始めての就職先にて初日に研修を受けた時にその会社の社長の言葉を聞いて、わたしは半年後に同期かわたしのどちらかがクビになると感じ、社長に就職させてと泣きついて電話をして怒られました。
「今時それなりに学歴あるやつを無下にクビにする会社なんてないって、そんなこと言ってないで頑張れ」と。
けれども半年後に同期はクビ、わたしは使用期間を延長すると言われたので、どうせ暇になる冬になったら同期と同じようにいちゃもんつけてクビにする気だろうからお断りしたことを、社長に電話で話すことになりました。

それから、社長には「お前は公務員にもなれるやつだ」と言われたこともありました。
3度目の就職でなりました。

そもそも、社長がわたしのことを頭いいというのは、どういう部分なのか、思い返してみると、アルバイトの時にはよくこういうことを調べてきてほしいと言われ、調べて結果を報告するたびに、「どうやって調べた!?」と驚かれて、その方法をいつも説明していた覚えがあります。
それから、これからこういうものはどうなっていくと思う?あの会社がこういうものを商品化しようとしているけれど、これは売れるか?というような質問はいつも受けて答えていました。
なんてことない、適当な会話だけれども。
そういうのがもしかして大体当たっていたのかな?

最初の会社を辞めた20歳の頃、なぜ雇ってくれないと質問したこともあるのだけれど、その時に年が若すぎるといっていました。年齢と頭が釣り合っていないというようなことをいっていました。
だから、37か8くらいになったら、共同経営とか、俺が出資して何かやらせてもいいと。

あれ??今そういえば36歳なのだけれど。
そういえば、社長はあの時もそんなこと言っていたんだ。
なんだろう、それでもこれは面白がっている演出の一つなのでしょうね。
でも、こちらも面白いので、それでいいのです。
久しぶりに日常とは離れた面白い電話でした。

ぞっとすることだらけだわ。おばけって、いるの?

父方の祖母が亡くなり、母方の祖母もなんだか危ないと聞いていたため、葬式の1週間後の週末に、札幌の方の施設へとお見舞いへ行くことにしました。
わたしと、長男、次男、この3人で遠出したのは、実家に片道4時間ちかくかかったために、親子三人だけでもこれからは遠方へのお出かけはそれほど面倒に感じなくなりました。
まだ次男が授乳中であることと、お弁当を用意したり夜ご飯が外食にならないように配慮したりしてのお出かけということでは手間がかかるのは仕方ないのですけれどもね。

さて、札幌の祖母のところへ行くと、案外元気そうで、けれどもわたしのことや曾孫たちのこともとっくに記憶がないために、いろいろなお話をしてもあまり反応もせず、けれどもおばあちゃんは書道や俳句が上手だからね、とか、ミシンが上手でそのお話を曾孫にも聞かせてあげたんだよ、などといろいろ一方的に話してきました。
あー、あー、あー、と、何か常に話しようとしているのか、言っています。
次男は少し怯えていました。まだ2歳3ヶ月だから仕方ないかな。
一言だけ、「うちにかえりたい」とだけ、はっきりと言いました。
廊下には以前祖母が作った俳句が飾られていました。
「たんぽぽに、はなしかけても、ひとりかな」
きっと、さびしいのだろうね、おばあちゃん。
わたしにはあまり何も力になってあげられなくてごめんね。
もう7月までは持たないかもしてないと言われていたので、何も食べることもできないかと思いきや、プリンと杏仁豆腐を持って行ったら、プリンは全部食べられたようです。

次男があまり長くはいられないのと、長男も環境的に空気が悪いせいか頭痛がすると言い出したので45分程度で帰ることにしました。

その帰り、以前、家を建て替えたり引っ越ししたりする際に見てもらったらいいとわたしの友人に紹介されていたところに、どうしても長男がいきたいと騒いで止まりませんでした。
でも、自分の家の写真すら、この時は持っていませんでした。
だからまた今度、と話をしてもどうしてもと言います。
何か気がかりなのかな?と、わたしも長男自身を見てもらうために連れて行きました。
いわゆる、除霊とか、そんなことをしてくれる場所です。

わたしのお友達の3人に1人程度は、いわゆる霊感とやらがある人たちなのですが、わたしは正直全く無縁と思っていまして、当然わたしの息子でも無縁と思っているわけです。
けれども、けれども、この、息子の、長く断続的に続く頭痛の原因が、もしかしてこのような得体のしれないものだったりしたら・・・?
考えるだけでもぞっとします。
あー、いやだ、なんだそれ!?
食事を改善し、生活空間の空気を極めて正常に保つようにし、化学物質を生活空間から遠ざけて。
MRIでもアレルギー科のかかりつけの医師でもわからなかった頭痛の原因。
そういった努力だけでは改善しきれない、超越的な力が働いているというわけですかー??
あー、いやだ、やっぱりいやだ。
けれどもとりあえず行ってみなければならないかも。

ということで、行ってみたのです。

すると、除霊の先生、わたしが怪しいという。
息子は、とても良い育て方をしている、将来がとても楽しみ、たくさん勉強させて。運動は・・・ちょっとね。
という感じのことを言われた。
サラリーマンや公務員にはならないね、この子は。だと。
で、一応、何かはついているらしいので、除霊されました。
除霊の最中、足がしびれると騒いでいる息子。帰宅後にやっと治りました。
そして、除霊中には、2回目の前が真っ白になって何も見えなくなったと言っていました。
なんだよ、なんだよ、一体それはなにさ!?
そして、頭痛がなくなったと言います。

わたしも除霊されました。
わたしのほうが危険だということですが、いまいち、というか全くよくわかりません。
何か体や頭が楽になったとか、そんなの全然ないです。
けれども、除霊の前はマイナスだったということで、クズ水晶石のさざれというものに手をかざすと、とってもヒヤヒヤとした冷気を感じたのですが、それは暗示もなく、「かざしてごらん」と言われるがままに手をかざした時に息子はあったかいと騒いでいたのに、わたしはヒヤヒヤとしていて驚いたのです。それは、パワーがマイナスだからなのだそうです。除霊後は息子が言っていたように、ピリピリ、そして熱を感じました。
けれどもほんの少しですし、その一時期だけであとは長男が感じ続けている「ストーブみたい」だなんて、全く思いません。
子どもは暗示にかかりやすいから、熱いとかすごく大騒ぎするのかなぁ〜?
なんてね。

でも、クズ水晶石を一袋買って帰宅しました。
もともと夫が使っていた、現在長男の部屋となっている場所と、台所に、とりあえず2箇所に分けて置きました。
その帰宅中には息子からたくさんのこれまで経験した怖い話を聞いたので、どんな怖い話を聞くよりも恐ろしくて、震えながら早めに眠りましたが、翌日、息子が「ほら、ここの部屋怖く無くなったでしょ?」と、言います。
別にわたしはもともとこの部屋が怖いとは感じなかったので、なんとも。けれども、とっても臭くて臭くて、壁だの掃除機だの、拭き掃除あらゆるところしたというのに匂いが取れなくて、どうしてこんなに臭いんだ??と思って夫に「いつも散らかしているから嫌な匂いが全然取れない!」と、電話越しにi怒ってたようなほどの嫌な匂いが一晩にして消えたのです!!
なんということでしょう、これには驚きでした。
水晶に消臭パワーがあるって??こんな無機質なものにそんな消臭力があるのなら、トイレの消臭材は今後一切売れません。
まさかね。
これは除霊の先生によると、行き場に困った悪い霊がたまると臭くなるんだとか。
・・・どんだけ溜まっていたわけ!?

なんだなんだ、認めたくもない、おかしなことになってきた。
認めたくないというのは、怖いからなのだけれど。
だって、自分で見えるわけではないから、できることならそんなこと信じたくなんかないものね。
もっと正確に言えば、一緒にそんなものたちと暮らしていたということを認めるのが、恐ろしいというか。
身の回りにそういうのを感じる人は結構な割合でいるけれど、こんなに身近であるのはできれば間違いであって欲しいのです。

長男からは、生まれてくる前、天国にいたということを聞きました。
天国には地球にないとってもいいものがたくさんあるのだとか、忘れてしまったけれど。ということです。
それから、おばけや妖怪に会うと、あったこと自体を忘れてしまうけれど、なんか会ったという感覚だけはなんとなく覚えていて、気絶しそうなくらい怖い思いをしたこともあるけれど忘れてしまったのだというのです。
ぬらりひょんみたいなのに会った覚えはあるのだけれど、会ったというような感じはなんとなく覚えているけれども、忘れてしまったと言います。たしか以前に「ぬらりひょんって、どんな妖怪?」と、興味を持っていた時期があるのを思い出しました。
そういえば今までにも、トトロのまっくろくろすけのようなものを見たことがあるとか、寝ていたらいきなりドアがバンとしまって物が倒れてきたとか・・・
!?!?

自分のこどもの言うことだから、信じてあげたいけれど、わたしにはそういうのはさっぱりわからないほうで。
けれども、わたしの周りにはそういった類のものが見えたり感じたりする人たちもいるのですよ、いままでも。
だけども、やっぱり、そうなんだ、そういうこともあるんだねとは聞いてきたけれども、できれば本当であって欲しくはないと思ってしまうのです。
こわいから><!
そういうことも含めて、息子にこのようにお話しました。
だから、完全にわたしはわかってあげられないけれども、嘘をついているとは思わない。それでも嘘であって欲しいと思う、と。

息子は、その除霊を受けた後にパワーを身につけたと言います。
自分からパワーを送って、物をあったかくすることができるようになったというのです。
それから、車に乗っていた悪そうなやつをパワーを使ってやっつけた!?というのです。
パワーを出した時に、手首が痛くなった、そして頭痛がしたと言います。
ふーむ、度々起こっていた頭痛の原因の一つがもしかしたら、そういったものと無意識のうちに戦っていて、パワーを使っていたのかもしれないよね?と、わたしなりの見解を示しました。
なんだかわかりませんけれども。

けれども、またそのなにかと戦った後から、頭痛がしてきたようです。
本当にやっつけたわけ!?気づかないうちにとりつかれちゃったとかはないの?大丈夫??
本気で心配です、昨日の今日の話なので。
けれども、けれども、こんな調子で悪徳商法にはまっていく人たちになってはいけないと思いました。
「何でもかんでもおばけのせいにしていたら、悪徳商法にひっかかってしまうんだよ。特にあんたはまだ子どもだから、あったかいでしょ?びりびりと感じるでしょ?と言われると、本当に感じたりしやすいんだよ。それで、お祓いされたから頭痛がよくなった、なんて思い込んでしまっていると、本当に治療が必要な病気でもおばけのせいにしているうちに助からなくなってしまうんだよ。もっとしっかりとしなさい!」と、梅干しを食べさせました。
すると、大抵の長男の頭痛は腹痛と共にあるのですが、どっさりとウンチが出て、そして頭痛も軽くなるのです。
腸内環境が極めて悪く、すぐに悪玉菌でいっぱいになってしまい、毒素を出すようになるのでしょう。
その毒素が頭痛をもたらす一つの原因となるようです。
そして、今朝は頭痛と食欲不振で学校へいけないと言っていたのですが、ちょっとだけ遅れて学校へと出かけて行きました。
帰宅後はプール開きだったので、元気に出かけて行き、その後わたしが出先から帰るまでにストレート果汁100%の無農薬りんごジュースや無添加の鮭とばやするめを食べてすごしていたようです。

わたしはどこへ出かけていたかというと、次男の幼稚園サークルへと連れて行き、お昼にお弁当を食べた後、短大の時の中退してしまってから会っていなかったお友達に急遽会うことになり、かれこれ16、7年ぶりに片道1時間ほどかけて会いに行ってき、しかも帰り道に何度も長男が電話をかけてくるので高速道路の道を間違え遠くへ行ってしまい、帰宅は18:30となってしまったのです。
遅い夕食を作ろうとしたら長男は「お腹空いている」というので、魚を焼き、野菜の味噌汁を作ったところ、「まだ本調子じゃないんだから、こんなにいっぱい食べられない」なんて言います。
なんと都合のいいこと!
そりゃわたしが帰宅する前にモリモリとおやつを食べていたからでしょうに。こんな風に不調を装っていると、ただでさえ具合悪い時に病気と認めてもらえないのだから、ますます仮病扱いされちゃうよ!それと、作るのも手間なんだからお腹空いているなんて嘘付かなければいいのにと、お説教する羽目になりました。

梅干しの効果あってか、頭痛はすっかり良くなったようです。
割とすぐにお腹が痛くなりやすいので、これからは毎日2食は梅干しご飯かお茶にして梅干しを食べるようにすることを約束しました。
それでもなんでも、いろんな色のおばけがみえるんだそうで・・・
頭痛の原因も6割がお腹、4割がおばけのせいだと思うと言います。
まっくろくろすけは、どうやらあまりよろしくない部類らしいので、いつかトトロに会えるなら、その見えないものと接することができる力も嬉しいものとなるのにね、なんて思っています。

そして、魔除けになるという、パワーストーンのブレスレットが出来上がったというので、その除霊のお店に再び行きました。
除霊の店、とは言っても、表向きは造花と浄水器を扱っています。
受け取って、これで一安心かと思い、けれども息子や家をもう一度見てもらいたいと思い、再び占いをお願いすると、「大丈夫だから、今5000円使ってしまうのはもったいないから。お部屋も臭くなくなったでしょ?」と引き受けてもらえませんでした。夫を今度見てもらう時に、家なども見てもらえるかと尋ねると、オッケーしてもらえました。

車の中にものっていて、長男が自分のパワーを出してやっつけたと言いますがそれは本当なのか、それとか車がすごい勢いで走って交番前でぶつかったと言ったりもしました。それはどちらもわたしが同乗中です。こういったことって、この短い1週間もしないうちに起こっているのだけれど、大丈夫なのか、気になります。
こうして気にしすぎなところに、自分自身を律する必要性を感じます。
それでもやっぱり、気になるものは気になりますし、知りたいものは知りたい。
自分のわからない世界って、わからなさすぎるとご縁がないけれど、身近でわからないって、興味関心が良くも悪くもわくものなんですね。



祖母が亡くなりました

2015年6月13日、父方の祖母が亡くなりました。
94歳でした。本当はあと3日ほどで95歳のお誕生日だったのです。
それでも大往生でした。

その時わたしの両親は我が家に来ていました。
それは、母方の祖母がもう7月まで持たないだろうと施設から連絡が来てのことでした。
こちらへ来る途中、父方の祖母が熱中症で入院したということで、両親は入院先へ様子を見に行き、そして先生の説明から回復して元気になることと思い、わたしの家まで来ました。
が、翌日、容体が急変して亡くなりました。

その日は母方の祖母を、わたしの息子二人と両親とでお見舞いに行く予定でしたが、連絡を受けた両親は急遽帰ることとなりました。
わたしも準備をして、翌日子どもたちと実家へと向かいました。
本当は授業があったのですが怜は吐いたり下痢した後で頭痛もあるために学校を休んで行くことにしました。
片道3時間半程度を一人で運転していきます。
別に大したことはないです。次男も2歳3ヶ月でおとなしいものです。

祖母の死を聞いて、悲しいと思ったというのもどうか、本当に亡くなってしまったのかという実感もわかず、ただ、そうなんだと思っていました。
わたしって、心のない人だなとも思いました。
いくらひどい一面を持った祖母だったとは言っても、すべてがひどかった訳でもなく、それに、自分の祖母であることには間違いのないことなのですから。
一方、一人娘だった東京のおばさんは、何度も泣いていて、わたしはそのおばさんを見ていると本当にお辛いのだろうなと感じてもらい泣きする形となってしまっていました。

次男は、物事を理解するには早すぎたのか、けれども騒いではいけない場所とか、周りの様子をしっかりとわきまえて、式の間もきちんとしていました。
そして、式が終わって自宅に帰ってきてから2日しても、「ひいばあちゃん、もやしちゃったね。かわいそぅ、かわいそぅ。おばけになっちゃった?」などとお話ししてきます。わたしは「そうだよ、ひいばあちゃんはしんじゃったから、今までありがとう、そしてさようならの式をしてきたんだよ。もうしんじゃったから、お話しできないし、会えないからね。」などと、その話が出るたびにいろいろと話をしました。
けれども死んだらおばけになるなんて教えていないし、長男に聞いてもそんなことは教えいないといいます。一体、どうしてそんな風に話をするのか、わからないので、もしかしたらひいばあちゃんのおばけに本当に会ったのか?なんて思いました。それか、亡骸がおばけに見えたからなのか。

父は、式の最中に携帯のバイブが何度かなったと言います。
けれども着信履歴が残っていません。
えぇっ?不思議だ〜、と一同首を傾げる中、母が「ばあちゃん携帯の使い方わからなかったでしょ」と。
確かにわからなかったけれど、そういうものなのかなぁ?

そして次男は何度も「ひいばあちゃん、もやしちゃったね」と言い続けるので、長男が、「あのね、みんないつかああいう風になるの。だからさとしもいつかああいう風にもやされちゃうんだよ」だなんて、なんとも衝撃的な話の仕方をするのです。
いやだなぁ・・・なんでこんななんだろう。
わたしは慌てて訂正した。
そういうことではなくてね、いつかみんな帰っていくの。さとしはママのお腹の中に来る前にどこにいたの?お空かな?ママはよくわからないけれど、さとしがもともと居た場所に帰っていくんだよ。ひいばあちゃんも帰って行ったんだよ。だから、さようならなの。しんじゃったから、体は動かなくなってしまったのだけれどね。だから、もやして骨だけ残ったらそれを大事にしまって新しい世界に行ってらっっしゃいさようならと、お祈りしてあげるんだよ。
そして長男は、本当に生まれ変わるってあるのかな?なんていうので、わたしも続けました。
一番最初にお話できるようになってから、自分は前は魚だったと言い出したのは怜だよ?かなりいろいろ覚えているっぽかったけれどね。だからと言って、みんなが生まれ変わるとか、どうだとか、何が正しいとかはわたしにはわからないけれど、地球で何かを学ぶために生まれてきて、死んだら別の世界かそれがまた遠い宇宙の別の星に行けば、地球とはまた違ったことが学べて、そうしてまた地球上か他の星などで生まれ変わったり、そうでなければ宇宙に戻って行って宇宙と一つになって世界を動かしていくんじゃないかな?それか、無力でなんでもないものになるだけなのかもしれないし。天国とか地獄とか、輪廻転生とか、いろんな考え方があるけれど、誰にも証明できない話だし、いろんな考えがあってもいいしね。

明日もまた、次男は「もやしちゃったね」と言い続けるのだろうね・・・

家、立て替えます。グリーンライフノース、0宣言の家、酸化還元、他無添加健康住宅について。

築35年の我が家。
中古で購入しました。
新築しなかったのは、新築するとシックハウス症候群が怖いと思ったからでした。
そして、家を購入したのは、原発事故が起こり、夫がこれから転勤となると、幼い子を連れて放射能汚染から守れる自信がなかったためです。
そのため、およそ3年ほど前に中古で一軒家を購入しました。

ところが、恐れていたシックハウス症候群とも言える症状に悩まされ始めたのです。
家が原因、というか、一番の問題は、給湯として使っている灯油ボイラーでした。
灯油ボイラーを使うたびに、もちろん煙突から排気は出て行く仕組みになっているのですが、横の穴から排気が漏れてきて部屋の空気を汚しているのです。
それが、灯油ボイラーのある隣の部屋の寝室にも、排気が入ってくるということに気づきました。

最初は夫も信じていませんでした。
今でも、信じていない節はあります。
けれどもわたしは、これまでに何度も、同じことをいい続けました。
ボイラーの排気かな?と感じた時に、まずは窓を開けたりししたために、夫にキレられました。
「真冬に窓を開けっ放しにするなんて!!」相談しろやら、説明しろやら、これまで何を言ってもいちいちキレるだけだというのに、しかも、わたしも細かい観察の上での推論と実践を色々と行ってきただけなので、いちいち全てを説明している場合じゃない、というか、こうしたらどうだろうというのを、気付いた順に片っ端からやっていっていただけでした。

お医者がきちんと説明できたり、治せたりした症状はありませんでした。
散々、長男は仮病で頭痛、そしてそれを仮病と見極められずに盲信的に息子の肩を持つ母親、というような扱いをされてきました。
けれども、わたしには仮病じゃないことぐらいわかります。わたしにしてみれば、側にいて仮病じゃないということがわからない夫や、遠方で話を聞いていてそう見立てる方にこそ疑念を抱きます。
それにわたしはあれこれ仮説を立てて実践することで、長男の症状を治してきたのです。
治るとそれは、「成長したから。抵抗力がついたから」と周囲から言われました。
悔しいやら、不信感やら、いろいろな気持ちをたくさん味わいました。
それは、長男が赤ちゃんだった頃、1年7ヶ月の間とにかく四六時中泣いていて、母乳が出ないからだだの何だの、周りから言われて、「周りのやつはみんな消えろ。わたしの周りに無駄口とともに関わってくる人間はいらない。わたしとこの子だけでいい。勝手にやっていくから」と思った気持ちに近いものがありました。他人に対してそう思ったのではありません。身近な人間ほど、わたしに対して暴言を吐いてくる、あの時ほど両親も義両親も夫も全部の人間が嫌いだった時もないほどに、大嫌いでしたし、今だって完全にその傷が癒えているわけではないのです。もう8年も昔だというのにね。
それから、灯油の排気ガスだけが原因ではありませんでした。畳や壁などからも、古くなっても半永久的に有害物質が出るという現実も知りました。事実、物置部屋の戸の向こうから具合の悪くなる匂いがすると訴えたりもしました。わたしにとっては、それは平気だけれどこっちの部屋の方がひどいとか、必ずしも長男と同じようには感じないのですが。

それでもなんでも、夫は家を新築することを決めてくれました。

新築すれば、恐れているシックハウス症候群がひどくなるのではないか・・・
という不安は昔のことで、本当にいい家に出会えました。
数々のモデルハウスを巡り歩き、一般大手の住宅フェアで1日に6棟も回ると、その後2週間は不調に苛まれました。
けれども、我が家が選んだその家のモデルには、半日ほどかれこれ7回程度はお邪魔していますが、長男も次男も何事もなく過ごしていますし、次男などは「木のお家行きたい!!」と、いつも楽しみにしています。
そこの社長さんが、ご家族がやはりアレルギーに悩んでの家づくりだったため、本当にいい家なのだと思います。


我が家もこの住宅に決めるまでに、色々なモデルハウスなどを見てきましたが、その中で、札幌に0宣言の家、というのも夫がかなり気に入っていたので見てきた時期があります。
やはり無添加をうたっている家ではありますが・・・
色々良さそうであるとは思っていたものの、途中で断熱材に古新聞とホウ酸を使っていると聞き、不安を覚えました。
講演をバンバンやっていて、本も、「医師が薦める本物の健康住宅」とか、「神様の宿る家」などの本を出して、販売を進めています。
けれども、輸入材木を使っていたりもするんですよね。輸入の木材は、必ず防虫剤での処理をしなければならない法律になっているのですが、スウェーデンハウスなどへ行って質問しても、使っていないと言い張ります。
展示場の人は、知らないだけなのだという話です。
ログハウスなども、そういった薬漬けです。
恐ろしい話です。それを、体にいいと思って住んでいるのですから。
0宣言の家については、グリーンライフノースとかいう会社のものですが、講演のときにホウ酸について説明を求めたところ、ホウ酸については一般的に使われているホウ酸ではなく何千種類とある中の安全な一つを使っているため大丈夫だということと、塩の致死量よりもはるかに致死量が少ないから安全だという理屈でした。
ホウ酸って、元素ですよ?とその場で質問しましたが、一向に取り合わない様子です。
夫などには、信じたくないだけでしょ?間違っているという根拠をあげろ、というようなことを言われましたが、間違っているのではないかという疑問に対して、きちんと正しいというデータと理屈を証明するのが企業側の義務です。信じたくないとか、そういう問題ではなく、本当に正しいと感じない危うさがあったから、質問していたのですが、その場の会場は、会社の説明で何が問題あるの??みたいな一同の頷きがありました。
ではなぜわざわざ古新聞なんかを輸入してまで使用しなければならないのでしょうか?ここは大豆インクを使っているカナダの古新聞を輸入しているのだそうですが、普通の紙を使えば大豆インクすら入っていないでしょうにと思います。それに古紙を再生させるためには薬剤を大抵たっぷりと使います。だから我が家ではリサイクルのトイレットペーパーなんかもなるべく避けるようにしています。
そしてモデルハウスというか、実際に住んでいる方の住宅へお邪魔して、簡単にいろんなことが判明しました。
とても、臭かったのです。それは、生活している中での洗剤とか、そういう匂いだけではありませんでした。
次男は、外行きたい、外行きたいと、入ってすぐに騒ぎ始め、なだめるのが大変でした。
長男も、その場では失礼だからと我慢していたらしいけれど、かなり臭かったと。
わたしも、臭い、防虫剤の匂いがひどい、と思いました。
夫は平気だったようです。
で、住んでいる人は、「私たちは過敏な体質なので、色々感じるので、悪い家には住めない」と言うのです。
驚きでした。
本当は何も感じないでしょう?と、よほど言ってみたい気持ちになりました。
けれどきっと、この程度でこれまで訪問してきた大抵の人は納得していたのでしょう。
講演会で散々話を聞いて、夫のように洗脳されている人が溢れているのです。
普通の人は、あまり感じないものなのでしょう。
けれども、いや〜、ひどいもんですよ。平気で外国産の木材使っていましたから、当然だと思います。
住んでいる人にこんなこと面と向かって言ってもかわいそうなので、もちろん言わずに来ましたが、本当にひどものでした。

他にも、酸化還元の家という、健康住宅のモデルを見てみましたが、普通の大手のものよりもひどい具合の悪い空気で、これはどうしても我慢できずに「これ、本当に大丈夫ですか?ケミカルな匂いが普通の家よりひどいです。具合悪くなります。あなたは平気なんですか?」と言ったような家もあります。酸化還元の薬は企業秘密ですが、何を混ぜたらこんなひどい空気になるのか本当に知りたかったです。
こんなことをズケズケと言う必要もないのですが、あんまりにもひどかったし、ただのモデルハウスだったので、こんなものを健康住宅として売らないで欲しいという気持ちで言いました。

住宅選び、宣伝とイメージだけで選ぶと本当に後悔しますよ。
少なくとも、建ててからでは遅いのです。
だって、シックハウス症候群のような化学物質過敏症は、ずっとそのような環境にいることで、これまで健康だった人でもいつなってしまうかわからない症状なんです。
それに、誰もがシックハウス症候群などとは自分は無縁だと思っていますが、いざ病気になったときにその症状が住宅に起因しているのではないかと気づく人の方が圧倒的に少ないはずです。
そして、仮に気づいたとしても、わたしのように、周囲から仮病だの何だの言われ続けることもあるのです。
現在は、大抵の大手はフォースターと言って、ホルムアルデヒドなどが低濃度であるというような建材を使っていますが、その、指定された薬品だけを減らすために、他の薬品を多く使用していたりもするのが普通です。

それから、隙間がなく密度が高いというお話も、鵜呑みにしないほうがいいです。
高密度をうたっていても、大抵スカスカなのですから。
我が家の住宅選びは、そもそも木の城という会社のものから始まりました。
木の城について書かれている書籍を、夫が入手してきたのを読んでからです。
それは去年の秋、10月頃でしたから、今から8ヶ月ほど前なのですね。
高機密で、ペチカの力を活かして暖かく暖房光熱費のかからない家というお話でした。
実際に宿泊体験もできました。
暖かいけれど、ペチカの置いてある部屋とのドアを開けておかないと、寒くなってしまうという仕組みになっています。
それに長男もそれほど体調的にそれほよくなかったようです。
それでも、匂いがそれほどきつくなかった理由には、意外と測定している数値よりも隙間が大きいという現実があるようなのです。
喉がとても乾燥した覚えがあります。
あと、木の城の人たちは人柄的にはとてもいい人たちばかりな印象を強く受けました。
ただ、木の城だけではなく、いろんなところを見てみようと、あちこちのモデルへと足を運び始めたのが、2月頃からです。
大手モデルのバレンタインフェアで、先着スランプラリーで大きなチョコレートセットをもらえたのが印象的でした。
けれども、大手モデルを回った代償は、2週間の不調、そして長男もついには給食が食べられないほど不調となってしまったこととなってしまいました。

家の事について、色々レビューを書いていけばキリがないような気がしてきました。
わたしとしては真剣に家を探していたというよりは、家族のコミュニケーションのイベントの一つという認識でしかありませんでしたが、今、ここに銀行の仮審査を通過し、建て替える間の仮住まいを探す手はずを整えて、それに長男の学校へは一時的に転校もする予定だと伝えているということで、なんだか現実味が湧いてきています。
本当に、家建て替えるのかな?
今でも、本当にこの場所でいいのか、疑問です。
そして何より、本当にこの家でいいのか?これでもダメだったら?と夫は疑問に思っているようですが、「この家でダメだったら、何をしてもダメだと思う。もうどうしようもないし、すぐ具合悪くなるという状態でいるしかない。けれども、今よりは絶対に元気になれると思うよ」と、わたしも、長男自身もそう感じていて、夫にそう話ししました。

家に関しては、自分の家に関してもまた色々と書いていけたらと思っています。
まずは、本当に健康な住宅を求めている人たちがインチキな無添加に騙されないようにと思い、まずはダメな住宅をここに報告いたしました。
引き続き、家の事書いていきたいと思います。
それから、気になる家についてのレビュー、わたしでよければ回答できる範囲でしますので、ご質問くださいね。
引越しを6月すぐに迎えるので、回答はお待たせしてしまうかもしれませんが。
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プロフィール

にゃんぺいちゃん 

Author:にゃんぺいちゃん 
2009年8月20日開設しました。
専業主婦9年目、男児2人の母です。家族4人とも喘息アトピーのアレルギー体質ですが、食事を中心に気をつける事で、症状がでにくい状態を保っています。ブログは、日々の子どもたちの成長の記録などを通して、母が何を考えて生きて来たのかを遺し、たとえわたしがこの世から居なくなったとしても子どもたちが読み返してみて、どんなことを母が考えて子どもたちに接して来たのかを分かってもらえたらと思って書き始めました。
趣味:読書・オークション売買・子育てのこと・アトピーのこと・お金のこと、漬物作り(梅干し、味噌、玄米づけたくあん、ニシンづけ、ガリなど)、その他生活そのものを味わっています。今は子どもとの関わりがとても楽しくて、けれども掃除がアレルゲン除去に大変有効と気づいて夜中も出来る時には掃除しているため、時間が取れないので以前よりブログにかける時間がありませんでしたが、この春次男が幼稚園に入りましたので少し書けそうです。
子どもたちのためにも、素敵な未来を創造していきたいです。
アレルギー関連の記事は、過去には良かったと思ってやっていたことがダメになったということがよくありますので、時系列に気をつけて読んでみてください。過去のことを訂正しておりません・・・。
たまに更新するので、遊びに来てください♪気ままに、色々なことを書いて行きます。

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