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本当に無料で持てる携帯電話があった!!! 携帯電話の裏技

いまや携帯電話と言えば、スマホを持つのが当たり前、という方が大半である中、わたしのような人間はガラケーをこよなく愛しております。
理由は、自宅のパソコンでネットをするために電話とメールが出来れば携帯電話は満足であること、スマホは常にwi-fiを出しているわけではないらしいのですが、うちの長男はその無線の電波に弱いらしく、大変な思いをしていたので出来れば持ちたくないということ、それから、次々と新しい機能に対応していくのは面倒くさいというのと、そのわたしが必要としている機能に比べて料金が高いということです。

何はともあれ、とにかく、ガラケーでよいという考えのレトロな人間なのです。
それを職場で言うと、プログラミングもできるなど、パソコンを色々と使いこなしているイメージがあるらしく、ものすごく意外に思われてしまいます。

で、本題。

ガラケーであれば、今は機種代、通話料、無料で持てる時代が到来しました。
わたしは先日、ドコモからソフトバンク携帯へ乗り換えて、機種代無料の割と新しいガラケーをゲットしました。
通話プランは5分間であればどこへ電話をかけても無料、通信料は上限4000円程度の割と普通のプラン、といったところで、実質かかった料金は

ドコモの違約金1万円程度、ドコモの乗り換え手続き料2000円程度、ソフトバンクの事務手数料3500円、それと、下取りに古い携帯電話を出した程度です。
なんと、これだけで、2年間はユニバーサル料みたいなのが毎月2~3円程度かかるだけです。
おまけに、データや無料通話を超えた部分も、100~150円程度無料が付いています。

3年目からは、基本料が300円で同じプラン、4年目からは1600円程度のようです。

一体、どこで儲けを出そうとしているのでしょうか??

いや、これは儲けではなく、利用者の純増人数を増やすためのキャンペーンなのです。

もはやガラケーユーザーは携帯電話に求めているのは、格安プランでしかない場合が多いため、安いプランを打ち出すことでしか利用者を確保できなくなりつつあるのです。
それでも、プランが魅力であれば、移る人もいるわけですから。

これまでにもわたしは携帯を乗り換えてきましたが、いつもいいキャンペーンをやっているのは毎年3月で、しかもそれは上旬でも下旬でもなく、決まって中旬にさしかかる辺りです。

これは、あと少し純増させたいという携帯電話会社が各社考える時期がこの時期なのでしょう。
他にもauで、ショップ限定で機種代金無料月額888円のガラケーで5分話放題というのも、ティッシュ広告で見ました。
やっぱり、他社乗り換え限定なんですよね。

それで、本当は今年2017年の2月までにて、総務省のお達しにより、機種代が無料というのは終了となってしまう話だったらしいですっが、3月までできるようになったということで、各社が色々と腐心したようです。
有難い話です。おかげでいい話にありつくことが出来ました。

しかし、わたしはこのキャンペーンに最初からうまく乗れたわけではありませんでした。

どうやったらガラケーを格安で契約できるか、それは、わたしの手順を次のように皆様に紹介させていただきます。

① インターネットで、格安、激安、ガラケー、乗り換え、キャンペーン、裏技、などで検索をかける。
② これはすごく安い、というプランを見つける(わたしが見つけたのは、上記のプランに機種代1万円と事務手数料が倍かかるものでした)
③ それを元に、実店舗へ交渉に行く。こんなプランがありましたが、こちらの店舗でもっと安く取り扱っていますか?という感じで。
  
わたしは、普通に電話で店舗に問い合わせたところ、「それはネット限定のキャンペーンじゃないですかね?うちではやっていませんよ」と言った答えをもらったりもしましたが、あちらこちら聞いて歩くうちに、「それはうちでも出来るしもっと安く出来ますよ。他の店舗でも出来るはずだけれど、キャンペーン自体を知らないのではないかな」という答えをいただき、わたしと息子の携帯を乗り換え、更にわたしの両親と友人1名も乗り換えました。
このときまとめて2台以上という条件で言われたので、わたしと息子のはまとめて、そして両親と友人をまとめて行いました。

期日がほんとうに短かったので、限られた友人2名とうちの両親に案内するのが精一杯でした。
けれども長年ドコモユーザーだった両親もわざわざ4時間ほど時間をかけてここまで来て交換しましたし、携帯の機種変更をしたばかりで旦那様に渋られているというお友達も交換してしまいました。これほど安いプランは今後お目にかかれないような気がしますからね。

けれども、これは今後もキャンペーンを行う時期は変わりないと思うのです。
なので、毎年3月になったら、上旬から携帯のリサーチを始めると、何かしらのすごいキャンペーンに出くわすことができる可能性が高いです。
わたしはこれまでも、2、3年に1回は乗り換えて、更に安く、キャッシュバックなどもたくさんあるものでお得に携帯を使ってきましたが、今回は本当に最強でした。
機種代は今後総務省の圧力あって、高くなってくる気配ですが、色々と携帯会社も手を討ってくるはずですし、やっぱりガラケーはそれなりにお得に持てるはずです。
固定費を低く抑えることは、家計にとって、非常に強みです。
今回のお買い物は、本当に得したな~と思いました。
わたしは年間予定に、こういったことをリサーチする予定(好きなので、買わないとしても、福袋なんかもリサーチの対象として書いていますね~)とかも書いて、時期を逃さないようにしています^^
こういったことをコツコツやると、思わぬキャンペーンに出くわすことが多いですよ♪

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貸金庫の審査が降りるまで

北海道の貸金庫について、先日の記事にて述べました。
その結果についての報告です。
やっと、北門信用金庫の審査が通り、貸金庫を借りられることになりました。
条件は、100万円の定期を預けることと、5年間の毎月1万円の積立をすること、ということになりました。
貸金庫って、金庫だけを貸してくれるわけではないのですね。
また、保証人というものが必要で、それもなるべく近くに住んでいる人ということで、わたしは母親を指定しようとしたら住んでいる場所が遠いから他の人はいないかと散々言われました。
定期預金や積立をして欲しいと付随してくる契約は、新規で貸し金庫を借りる場合であれば、どこでも付いてきてしまうようです。
ただ、担当の方はそっと教えてくださいました。
途中で解約しても大丈夫ですよ、と。
気持ちの負担としては、少し軽減しますが、けれどもわたしはどうも途中で解約というものが嫌なんですよね。
これは性分なのでどうしようもない。
でも、とにかく、貸してくださることに感謝です。
こんなに預けるのはちょっと、だけど貸し金庫を借りたい、という場合には、まずは普通預金でいいので通帳を作って、少しでも取引実績を作っておくことが大事のようです。

北海道の貸金庫について。金額など、まとめ、検証してみました。

貸金庫の金額、いくらか知っていますか?
これ、ネットで検索したのだけれど、案外、わかりやすく一覧になっていないので、今回載せてみることにしました。
ただし、北海道の銀行限定ですが。

そもそも、何で貸金庫?という話。
貸金庫って、万が一の火災や泥棒なんかでなくなっては困るようなものをしまっておくのに便利な、銀行にある管理された金庫です。
ここに、有価証券、遺言などの公正証書、通帳、印鑑、貴金属などの貴重品をしまっておけるのです。
「通帳だって手元の方がいいし、そんなの要らない」という方は、特に読む必要のない記事ですが、日記や思い出の品などもしまっておけます。
代理人といって、自分の替わりに金庫を開けてもいい人を予め登録しておくこともできます。
だけど、未成年の子どもは駄目だと、どこの銀行でも断られました。

大きさは、どこの銀行も大体似ていて、A4すっぽり入るサイズを20%ほど縦長にしたようなもので、高さは、6cmくらいのものが標準で、それよりも大きいものを金額と相談で選べる銀行もありました。

小さいような、まぁ、貴重品を入れるにはそれなりのような。
私は荷物が多かったので、最後に行った契約しようとした銀行へ荷物を実際に持っていってみて入れてみたら、これが契約するに値する大きさかどうか、分かりました。

実は貸金庫、まずは借りるにも、そこの銀行と取引がないと契約してくれません・・・。
そうか、通帳を作ってお金をちょっと預ければいいのね、という話ではなく、数日かけて彼らは信用調査をします。
恐らく、住宅ローンなどを借りるときの信用調査と似たようなものではないかと思われます。

そして、審査が通って借りられるのであれば、そこの銀行の通帳を作って、ある程度お金を預けることになります。
それから初めて、貸金庫を借りることができます。

金庫を借りるときの料金は、基本的に1年分を先払いのところが殆どで、ご自身が作った通帳から自動引き落としとなります。
途中で解約すると、北洋銀行は日割りで払い戻ししてくれますが、他の銀行は大抵月割りで返金してくれると言っていました。

下記の銀行へ行ってみました。




北洋銀行
◎ 3種類の貸金庫があって、金額も一番小さなもので約12,000円/年~と、少々高額。予め自分の希望する暗証番号を登録したカードがドアキーとなっていて、自分で扉を開けて入ることができ、自分の貸金庫の鍵も自分で携帯する。これはどこの銀行もそうなのかもしれないけれど、万が一、貸金庫自体のキーを壊してしまったときは、入れ物ごと交換しなければならないということで、結構な金額、万単位での賠償を請求されるようです。どこの銀行でもそうなのかもしれませんが。
第一種 6.3×24.6×53.8cm=12,960円/年
第二種 8.4×24.6×53.8cm=16,194円/年
第三種 18.7×24.6×53.8cm=29,154円/年

北海道銀行
◎ 貸金庫自体の扉が、日中開いています。自分の金庫を開けたいときには、カウンターで申請用紙を提出し、自分の金庫のロックを解除してもらいます。約6,000円/年で、北洋に行った後で行った為に安いなと思いましたが、札幌信用金庫も電話で聞いたところ、約6,000円程度でした。

北門信用金庫
◎ 約3,400円/年で、ダントツに安かったので、ここと契約したいと思いました。それに、自分が事業などを始めるなど小さな会社を始めるときなどの資金を借りるには、大きな銀行よりも、信用金庫のようなところの方が実際に取引をしている実績があればお金を貸してくれやすいのです。貸金庫を借りるということは、そういった後々の取引も銀行は考えていて、担当者によっては根掘り葉掘り聞いてくる方もいます。

ろうきん
◎ 貸金庫はありませんでした。


そうそう、万が一、火災や天災などの場合の補償はどうなっているのか聞いてみたら、耐火性の金庫の中にあるから大丈夫だと思うけれど、万が一天災の場合はどうしようもない、という内容の規約がありました。

北門信用金庫で、貸金庫を借りたい申請を上げたら、連帯保証人を書くように言われました。
「私が大事なものを預けたいというのに、連帯保証人?一体何を保証しなければならないのかしら?保証してもらいたいのはこっちなのに」と、思わず担当の方へ言ってしまいました。
道銀で申請を書いたときには、連帯保証人の欄はありませんでした。銀行次第なのですね。
北門信用金庫では、私の賃金を聞かれて、毎月大体5万前後だと答えたり、
連帯保証人が私の場合、母を書いてみたところ、場所が遠いと言ってあまりいい顔しませんでした。
遠いよりも近いほうがいいし、年の人よりも若い人がいいとおっしゃっていました。
毎年3000円そこそこの貸し物に、と思ってしまいましたが、こういったきっちりした姿勢がいざというときの損を減らすリスクヘッジとなっているのだと思い、好感でした。

なので、実家の自営業は105年続いているけれど、私が会社をもらってこの町で事業をやるときにお付き合いいただければと思っているという話をしたことと、クレジットカードをいっぱい持っているというのを、そのような話となったので実際に見せてみると枚数の多さに驚いていました。クレジットカードを持てるということは「信用がある」ということですからね。

どこの銀行でも、元々取引があるところだと、割とすぐに金庫を貸してくれるようなのですが、そうでなければ色々と審査があり、通ったとしてもこれからの貯金のことなど、細かい打ち合わせがあるようです。
貸金庫、貸してくれるといいな~。

片付け上手はなぜお金持ちになれるのか?

掃除、整理整頓、お片付け、断捨離、収納・・・
どれもこれも、部屋をきれいにするための行動を表しています。

お金持ちの方の家は、片付いています。
貧乏な方の家は、散らかってる、もしくは、散らかっていなくても、なんとなく物でごちゃごちゃとあふれかえっています。
それが端的に分かるのが、テレビのドラマなどで、「お金持ちの家」「貧乏な方の家」「庶民の家」を描くときの、家の中の物の配置を見てみてください。
必ず、お金持ちは物がほとんどなくて、貧乏だとあふれています。ただ、あまりにも貧乏だと、部屋に何もないという設定かもしれません。。。。

でも、です。
なかなかお金持ちで、ごちゃごちゃの家に住んでいる人って、見かけないんですよね。
ご近所さんは、すぐに思いつく限り、お医者さんとか、大学の先生、そういう方々が多いですが、皆さん物がすっきりしています。

片付けって、けっこう才能が必要ではないかと、最近思うのです。

ただ、物を押入れに突っ込めばいいわけではない。
不要なものをどんどん見極めて、手放していく才能を、必ず持っています。
もったいないなと思ったなら、手に入れるとそういう気持ちが出てしまうと危惧して、そもそも手に入れない努力もするのだと思います。いや、努力なんて、必要ない。
私は、物が大好きでごちゃごちゃなので確証できませんが、きっと片付け好きな人たちは、物に固執していないのです。
だから、手元に不要なものはない。
物欲って、コントロールしなければならないほど、物に固執していないスガスガしさをも持ち合わせているのでしょう。

私の場合、おさがりをどんどんもらってしまいます。
子どもの物ですが、大人でも十分使えるものをどんどんもらってしまいます。
自分のところで不要であれば手放すように他に必要な方へと譲ることもありますが、基本的に溜まるほうが多いような気がします。
けれどもそのおかげで、子どもたちの衣類で買うものといえば、次男の靴下を少々、長男の靴、長靴、それから部屋着のズボン程度です。
そしてそれらを整理してさばく器用が不足しているといつも感じます。

ごちゃごちゃしているものを、どんどんさばいて片付けていけるというのは、さまざまな能力を必要とします。
① 瞬時に必要か必要でないかを判断する。
② 捨てる、リサイクルに出す、必要な人に渡す、などと分別する。
③ 汚れがあれば、その場できれいにするべく、更に分別してその後きれいにする、もしくはすぐにきれいにする。
④ 収納の方法が、入れるときだけでなく、取り出して使うときのことも考えて、きれいに収納できる。
⑤ 掃除や片づけをするに当たっても、「そのため」という名目で、新しいモノを買い込まない。
⑥ 片付いている状態を、常にキープできる時間配分で余裕を持って行動し、日常生活を営める(慌てて出かけないから散らかして出かけなくて済むということ)。

私が思いつくだけでも、これほどの能力を必要とします。
意外と、片付けって、能力が高くなければできないものだと思うのです。
生活の仕方全般に、部屋のきれいさが現れるということです。

能力が高いから片付いている ・・・ お金を稼ぐ能力やお金を管理する能力も高いから、お金持ちになれる、ということかと思います。
だから、お金持ちになりたければ、単にモノを捨てればいいということだけではないのだけれども、まずは一歩としてモノを部屋から減らすということが出来る自分になれると、お金持ちへの道も開けてくるはずかなと思います。

お金持ちじゃないわたしからの目線なので、さて、どうかなと思いますけれどもねf^^;
いつも、片づけをがんばっている自分へ言い聞かせのつもりで、書いてみました。

賢く、自動車保険で何度も得してしまう方法。自動車保険の裏技

毎年、自動車保険の時期になると、どの保険に加入すると安くて、しかもお得なのか困っています。
入るならばなるべく、いい保険に安く入りたい。
そして欲を言うならば、入る時にさらに得をしたい・・・・

あぁ、人間に生まれた性なのでしょうか。
こういうところに自分の貪欲さを見てしまいますが、
でもでも、家計って、大切ですよ!

毎年、どうすればいいのかついつい悩んでしまう部分があるので、そこをまとめてみました。

>> 続きはこちら 自動車保険で毎年5000円以上得する方法

でも我が家では、上記の方法でたくさん見積もりはしますが、加入する保険会社は決まっています。
SBI損保の自動車保険です。
それは、事故の時の対応が非常に良かったというのがポイントです。
わたしは次男を妊娠中で不調の中、長男と一緒に出かけた帰りに車の横転事故を起こしましたのです。
修理代見積もり100万を超える事故でしたが、ほとんど怪我もなく、そして保険会社の対応が気持ちの良いものだったので、精神的なダメージも少なく済んだのです。

*** 保険金をケチりません
  →自動車会社で働いている弟がこれほどきちんと出してくれる保険会社はなかなかないので修理代上乗せできないと言いました。(悪い姉です。修理費用を上乗せして見積もって欲しいと依頼しました。ハイ。)

それに、ネット保険の自動車保険でも、安い方です
安い保険は、たくさんあります。ただ、事故の時に、万が一の時にかけている保険です。その時に出し渋りなどで役に立たないようでは保険の意味がありません。
なので、これまでソニーの自動車保険なども良さそうということで加入していたり、SBIに変えたりしてきましたが、事故があってからというもの、乗り換える気にはなれません。

まずはみなさん、見積もりで図書カードやギフト券などを5000円以上ゲットしてから、自動車保険に入りましょう♪

>> 自動車保険でお得に5000円以上ゲットする方法♪
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ようこそ!にゃんぺいのきまま館へ
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プロフィール

にゃんぺいちゃん 

Author:にゃんぺいちゃん 
2009年8月20日開設しました。
専業主婦9年目、男児2人の母です。家族4人とも喘息アトピーのアレルギー体質ですが、食事を中心に気をつける事で、症状がでにくい状態を保っています。ブログは、日々の子どもたちの成長の記録などを通して、母が何を考えて生きて来たのかを遺し、たとえわたしがこの世から居なくなったとしても子どもたちが読み返してみて、どんなことを母が考えて子どもたちに接して来たのかを分かってもらえたらと思って書き始めました。
趣味:読書・オークション売買・子育てのこと・アトピーのこと・お金のこと、漬物作り(梅干し、味噌、玄米づけたくあん、ニシンづけ、ガリなど)、その他生活そのものを味わっています。今は子どもとの関わりがとても楽しくて、けれども掃除がアレルゲン除去に大変有効と気づいて夜中も出来る時には掃除しているため、時間が取れないので以前よりブログにかける時間がありませんでしたが、この春次男が幼稚園に入りましたので少し書けそうです。
子どもたちのためにも、素敵な未来を創造していきたいです。
アレルギー関連の記事は、過去には良かったと思ってやっていたことがダメになったということがよくありますので、時系列に気をつけて読んでみてください。過去のことを訂正しておりません・・・。
たまに更新するので、遊びに来てください♪気ままに、色々なことを書いて行きます。

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